2026-04-01から1ヶ月間の記事一覧
そもそもの 写すところから、 種類が何だから、とかの 居た見たを残す指向とは全く別の写真。画的に フルHDのアスペクト比 16:9 に収まりが良かったので。“実物”に対しての感覚では、 「世の中」的には 積極的に好まれるのは少ない、というよりは...直接的な…
再び、 ダイサギの 採餌シーンから。狙う対象を 走るように追いかける。上写真とは 別の機会のカット。眼が見えているところに 水のアクションがあって、 “単写真”としては タイミングのところは良い方...だと思うのだが...ブログなどで載せる写真では、 “単…
何ということもないようでもありつつ...加減は僅かでも 振り向いたような形でもあり。単に 虫の外観が写っているだけではない “表情”が感じられるカットかも。“表情”といっても...こういう虫の類の 顔であり 頭部でありは、 顔の物理的な形状が変わることで…
写しても リアル世界向けで“何か”に使える見込みは ほぼ無い、のだが...晴天で、光も良くて、の近めを通ると、 なんとなく、で 写しがち。それぞれ 別テイクのもの。前のでの文とも関連して...連写が速いカメラを使いさえすれば、 飛翔写真のような 動体の撮…
こういう羽虫の系統の形状としては “小顔”の印象が強め??何度か 時間をかけて見ていても...画的な“発展性”が期待できる動きは乏しくて、 たいていは 最良でも標本的写真の範疇留まりで、 狙い目には なり難そう。遠目で『何か』が居る?のが見えて 近付い…
だから何、ということも無いながら...こういうのもあった、といったところの供養 x x x居れば、 “はばたき”をする機会は当然にある、のだが...自分ローカルの印象では、 オシドリの“はばたき”は、 画的に良い形のタイミングに当たる率が 他の鴨より低い感覚…
直接的な危険性でも 『不快』のような心情的にも “害”のイメージは少なそうな 小さい虫、となると...一般の感覚で 草花を「普通に眺める」のでは、 居るのが見えていても 気に留まり難い??小さな虫まで見付けるのを意識すると、 居るのが見えてくる...とい…
引き続き、 ダイサギが水辺で採餌するシーンでの 活動的な姿。“白鷺”各種は、 「細い」のが 共通する特徴的なイメージ。ダイサギのフォルムは 「細い」と共に「長い」のが際立って、 “優雅”な印象がありそう。捕食では、 忍び寄って 静的な体勢から長い首を…
これまでは、 この日付の更新は、 鳥写真に関連した長文になるのが慣例のようになっていた。この日だからこそ、の、他でも少なからず実践されていそうな、 ありがちな発想だろうが...当然すぎて普段は挙げ難い、 リアル世界の 簡単すぎるところへの真面目な…
