再び、 ダイサギの 採餌シーンから。
狙う対象を 走るように追いかける。
上写真とは 別の機会のカット。
眼が見えているところに 水のアクションがあって、 “単写真”としては タイミングのところは良い方...だと思うのだが...
ブログなどで載せる写真では、 “単写真”の「画」としての体裁より、
『○○を写した』
『○○が△△している』
のが判別できるところしか認識できない指向に相応の 平易で安直でこそ、 優れているとして“求められる”感が??
そこは、 媒体がネットだから、ではなくて、 相手が大衆的な写真観の対象なら 直接の対面でも。
写真への意識が、 判別できる要素を文言に置き換えた断片を要約しすぎた短文だけ復唱し合う『言葉遊びゲーム』のカード...
その系での見方しかできないと、 状況の「結果」が判別できないのが 釈然としない感覚『だけ』で終わりそうな x x x
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