すぐ近くにある世界

野鳥 , 昆虫 , 航空機 などの写真

都市部の近隣でも身近で見られる野鳥や昆虫など、
捏造(餌付け、ヤラセ、画像加工 etc...)の無い
「本当の世界」の写真を載せています。

NP

ランキングに参加しています
投票をお願いします!
人気ブログランキング  にほんブログ村

2023-07-01から1ヶ月間の記事一覧

怪奇現象? “顔”が無い 妖怪鳥が飛んでいる?!? ...みたいな x x x

一見では 鳥が ふつ~ぅに飛んでいる...だけの、 何ということもない写真のよう? でも、 この鳥・・・、 頭はあっても “顔”が無い?? 現代は 古風な妖怪「のっぺらぼう」が 鳥に派生する時代? もちろん、 実際の状況が そのまま写っている、 画像加工もな…

高空の飛行機|行き交う

近畿地方視点では、 気象庁の“速報値”的な推定発表では 「梅雨明け」したところ... 天気図では、 まだ いかにも「梅雨の中」のようでもあり... 木曜、金曜の体感は、 ここにツクツクボウシの声を足せば もう「暑い中にも 秋の気配が」の頃のような雰囲気も..…

大阪府警[JA6868]まいしま

警察機は 飛んでいる頻度が多い。 たいていは“特定の目的地”への移動ではなく 地域一帯の巡回で、 他の航空機より 光が良い位置と角度が揃う機会も多め。

高空の飛行機|青空へ

時期的にも 短期の天気予報的にも、 近畿地方は この辺りが「梅雨明け」扱い? 今の予報の傾向で進むと、 動的なトンボ撮りには期待感が低い状況が続きそうな... “とまり”中心にストロボ絶賛発光体制で対応? 地上からの“見た目”ながら... 雲から 青空へ。

イワツバメ 飛翔|そういう“時代”、か...

街的な地域での鳥事情の傾向は、 従来通りの生態で暮らす“自然派”の種類は減り、 “都市型”化した特定の種種は増え・・・ 鳥撮りでは、 写す機会も 結果も、 ますます いくつかの種類だけに偏って単調化しながら 縮小している感が強い。 降下してくるところは…

オニヤンマ 飛翔|方向転換の急旋回

前記事と 同じ日の分。 “単純な飛行状態”よりは「動き」があるタイミングのコマ。 トンボは、 平時の飛び方では、 飛行機や鳥のような 大きく滑らかな弧を描く旋回は あまりないイメージ。 広く見れば曲線的に移動していても、 直進して 一瞬での方向転換か…

リアル世界(現実世界)に ちゃんと実在している本来の情景のままを写した、 “人の勝手な嗜好に合うように状況を作為的に改変して創作された虚構”のない 絶対非演出スナップです。

野鳥写真:大空を自在に翔ける飛翔写真 = 鳥の行動で「最も鳥らしい特徴が表れた魅力」とも言える 飛ぶ姿を中心に、 カワセミ(翡翠),オオタカなど猛禽類(鷹)といった“人気の種類”には限らず、 バードウォッチングで“ものさし鳥”にも使われる普通種まで 幅広く。
多くは ネイチャーフォト系や動物写真系のフォトコンテストでの入選・入賞が出ている場所でのものでもあります。 (撮影地は記載しません)
他に、 昆虫写真や ネコ写真(野良ねこ写真)、 航空機 など...