2021-08-01から1ヶ月間の記事一覧
去年の秋の分の、 伊丹空港での写真の供養も進めたいところで・・・ 2度目になる今回は、 まず「スカイランド HARADA」の 駐車場脇へ。 まだまだ 基礎情報を確認して回る段階。 ここは、 着陸が 間近で見られる。 このズームレンズは 一番広い画角でも中望…
見ての通り、 赤トンボの仲間。 種名の「リス」は、 外国の人名から付けられたもので、 栗鼠【リス】(哺乳類の小動物)とは 一切全く何の関係もない。 漢字文化圏ではないところからの由来なので、 この部分は 漢字では書けない。 この撮影場所の とても狭…
これも 真上に近いところを通った。 偶発的に通りかかる航空機との位置関係は、 巡り合わせ次第で 加減できない。
かなり真上に近い角度を通っていった。
以前にも ここで載せたことがある機体。 この時は近かったので、 細かいところも判別できる。 機種の型だろう、 「AIRBUS EC130B4」と書かれている。 機体記号は、 ここから付けられているのだろう。 特徴的な、 〇 になっている部分は、 カラーリングでのデ…
逆光ぎみ...
鳥写真では、 種名が判別し易く写っているだけの「剥製写真」は、 平凡で無個性の象徴的パターン。 昆虫写真でも、 静的な状況での、 形状や模様が判別できるように見せる 「標本写真」が多くなりがちな向きもありそう。 その中では、 アメンボは、 形も 水…
太陽に薄雲がかかっていた・・・はず。 光が あまり良くないのは巡り合わせながら、 + ピントも甘かったのもあって、 かなり クリアー感に欠ける x x x
たくさん残っている 飛行機を写した古い分の供養を進めたいところ・・・ 飛行機雲は、 その時によって 出方が色々。
前記事とは 別の日。 B777にして、 もっと小さくて軽快なB737級でも まだ離陸していない位の ずいぶん早いうちに、 もう上昇している。 機体を斜めから見る角度での流し撮りでは、 露光中に 被写体の角度と大きさが変化していくのが 真横よりも影響が大きい…
日が暮れた後の、 かなり暗くなってから 飛び立って行くところ。 後ろが ちょっと入っていない x x x
着陸してきたのが特別塗装機と気付いていなかった x x x 急で、 望遠でブレないシャッター速度の露出設定のまま写したので、 背景が 全く流れていない x x x
