すぐ近くにある世界

野鳥 , 昆虫 , 航空機 などの写真

都市部の近隣でも身近で見られる野鳥や昆虫など、
捏造(餌付け、ヤラセ、画像加工 etc...)の無い
「本当の世界」の写真を載せています。

NP

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2021-09-01から1ヶ月間の記事一覧

“リアル・アマビエ様風味”状態には 色々揃ってくれないと...

前記事の状況が ありまして、 これも載せておくか、と。鯉がジャンプしたシーンを「見たことがある」というのは、 結構いそう。でも、 写真に捉えようと狙って待つ、となると、 そう頻繁には起きないもの。そして、 いつ、どこで跳ぶかを予測するのは難しく…

goo blogトップページ掲載で...

少々前に募集されていた 「渾身の一記事」に応募していた記事が goo blogのトップページに掲載してもらえまして・・・1年以上前の記事ですが、 なんとなく“あの絵”のアマビエ様のフォルム感っぽい(?)写真を載せたもの。募集を見ての最初は、 こういうの…

ナニワトンボ|陽射しが当たると...

基本的には、 日陰の 暗いところにいることが多い種類。 でも、 定位置に、 しばしの間、 木々の隙間から 直射光が射したので・・・ オベリスク姿勢(オベリスクポーズ)をとっているところ。 お尻を 太陽の方向に高く上げることで、 陽射しが当たる面積を減…

着陸に向かう IBX機

「伊丹スカイパーク」に移動。 地上からの高度と 風景との兼ね合いで、 収まりが良いタイミングを探す。

ギンヤンマ飛翔

まぁ、 飛んでいます x x x

ANA機 着陸|背景は良いけれど...

前記事の機体の 着陸。 接地するシーンは、 背景は わりあい良い、のだが・・・ 機体が あまり好きなイメージではない角度になるのが 残念な感じ x x x まぁ、 新型機や新デザインが就航した時とかなら、 わかり易く見せるには 良いのかも。

着陸に向かうANA機|“航跡”が現れる瞬間

飛行機は、 いつ写しても 形が殆ど変化しない。 そこが、 動物の写真なら 形で動きが表現される要素があるのとは、 狙い目の感覚が ずいぶん違う。 ジェットエンジンの後方に重なった背景は、 揺らいで見える。 これが、 山と空の 明暗差がある境界の近くに…

ナニワトンボ|“青白い赤トンボ”って、ちょっと微妙な響きの個性

種名の「ナニワ」の由来は、 大阪の浪速(漢字表記は複数あり)。 日本の中でも、 大阪平野周辺から 瀬戸内海沿い辺りの 一部地域だけに生息している、 ローカル色が強い種類。 こう見えても 赤トンボの仲間。 成熟すると、 赤くなる代わりに 青白くなる。 …

ANA機 着陸|スカイランド HARADAから

「スカイランド HARADA」の、 いわば本体に移動。 建物の屋上に 公園やグラウンドが整備されている、 とても広い 多目的施設。 基本的に、 飛行機は 施設としてのメイン要素ではない。 マンホールカードの配布場所の案内も書かれていたり。 ここも、 接地す…

アオイトトンボ|綺麗ながら...

かなり大きめのイトトンボ。 被写体としては、 光沢感がキレイ、 でも、 画的なバリエーションが少ない印象がある。 突発的に 動きがあるシーンも あるのだが・・・ 最初に ひとしきり写したら、 それ以上を狙うのは効率が悪いところで モティベーションを保…

ANA機 着陸|プロペラ機も近くから

プロペラ機は 大部分が短い方の滑走路で離着陸する、が、 長い方の滑走路を使うこともある。 この時間帯の光の角度では、 垂直尾翼が 水平尾翼の影になる。 前記事の B787より ずっと小さくてスリムなので、 背景の建物で 背中がトゲトゲした感じになるのが …

リアル世界(現実世界)に ちゃんと実在している本来の情景のままを写した、 “人の勝手な嗜好に合うように状況を作為的に改変して創作された虚構”のない 絶対非演出スナップです。

野鳥写真:大空を自在に翔ける飛翔写真 = 鳥の行動で「最も鳥らしい特徴が表れた魅力」とも言える 飛ぶ姿を中心に、 カワセミ(翡翠),オオタカなど猛禽類(鷹)といった“人気の種類”には限らず、 バードウォッチングで“ものさし鳥”にも使われる普通種まで 幅広く。
多くは ネイチャーフォト系や動物写真系のフォトコンテストでの入選・入賞が出ている場所でのものでもあります。 (撮影地は記載しません)
他に、 昆虫写真や ネコ写真(野良ねこ写真)、 航空機 など...