2023-04-01から1ヶ月間の記事一覧
人口が多い地域の近郊での鳥写真では、 狙えるバリエーションが限定されがち。 その中では、 動的な写真の期待に確実性が高めで 重宝する種類。 何故か 電線などに“とまる”機会が 妙に少なく感じる。 シーズン初期ほど顕著で、 1ヶ月とか2ヶ月とか経つにつ…
冬の分。 まさに日が沈もうとしている間際に着陸してきたのは... ぁ、 USJジェット。 長い方の滑走路に向かう離陸機は、 途中で 短い方の滑走路への着陸間際になる場所の下を通る必要がある。 そこに通りかかるタイミングで、 短い方の滑走路への着陸機が近…
高空で遠いので 超望遠でも種類は判別できないが... カモメの類の群れ。 渡り鳥が移動する季節には 時々見られる、 馴染みある情景。 瞬時に正確には数え切れない群れは、 手早い概算の数え方を知らないと、 現実とは違いすぎる規模に肥大させた印象で見られ…
少々 季節外れ感がありつつ・・・ 渡去する時期が 他の冬鳥の鴨より 少し遅めな印象。 この辺り(近畿地方中部の平野部)では、 ゴールデンウイーク頃でも 少数の群れが見られたりする。 種類のイメージとして 頭部の緑色が重要でも、 マガモほどには輝かな…
前記事で見たような・・・ 間違えて同じコマを載せているのかも x x x
水鳥は、 見られる殆どの時間は、 浮いているだけ、泳いでいるだけ、のようなもの。 それ以上の“特別な何か”があるシーンは、 そう滅多には逢えないから特別なわけで、 そうそう都合良くは写せないのが必然で... 鳥写真では、 特に何かが起きる期待はない平…
