2025-03-01から1ヶ月間の記事一覧
静止画になると、 仲が良い絡みっぽくも見えそうながら...先に居て 丸まって休んでいたメスを、 オスが押し退けようとする...周囲には 空いている同じような場所があるのに?被写体としては、 ただ“居るだけ”ではない、 使える画になる可能性を期待する“動き…
機体にも 背景の雲にも 直接の陽射しは殆ど無くなった 日没の頃。機体に反射している光は、 「夕日」というよりは、 「夕景の空」が映っている感じか。
ここに行く目当て自体が ヘラサギではなく...ヘラサギが見えるところに居るからといって、 平時を 光との関係が良くない状況でまで写して喜ぶ嗜好でもなく...撮影の狙いとして、 意識でも 時間でも 主に見ているのは、 他の普通種たちや 全域への新たな対象…
一時 写せるところに来たので...・・・とはいっても、 光との関係が厳しくてでなら 一応 写せはする状況は、 ずっとあった経緯。“そういうの”でも 種名は判別できるのを 『○○を写した』 だけで喜んでいられるのも ご自由で...残念さんの集いは “絶好機”とし…
これも 前記事と似た加減の、 周囲の雲が 単調すぎないコントラストがあるところに当たってくれた感。こういう狙いでは、 流し撮りと比べると、 結果が ブレやピンボケの要素で没になる割合は少ないところで 確実性は高い。これは、 狙える機材があれば、で…
周囲の雲の加減が、 単調すぎないコントラストがあるところに当たってくれた感。ただ...主翼が機体上部にあるので、 夕日の反射が隠れて、 印象が弱くなる感も x x x
この冬の或る日。陽射しを遮っている雲が、 もうすぐ太陽から外れそう...なタイミング、でも...まだ薄雲がかかっているうちの上空に、 白鷺が飛来して 降下してきた。白い鷺なのは確かでも、 見慣れた種類とは フォルムに違和感が...・・・ 嘴が泥で黒く見え…
鳥写真への意識が薄いところは、 好きな狙いのイメージで... 上向く、のか??「鳥の写真」での嗜好が ありがたがられる種名を叫べるだけが全ての集いでは 即スルーで、 関心を向けることもない種類...そして、 写真は、 階調を表現できる範囲が目視より遥か…
引き続き、 旋回する離陸機に 夕陽が反射するタイミング。この時は、 機体には陽が当たっていて、 背景は夕景感が弱い組み合わせになった。写真の“夕景感”としては、 機体を照らす光の色調の要素もあるので...『飛行機の写真』に飛行機しか見ない指向には、 …
