2026-06-01から1ヶ月間の記事一覧
自然光での目視では もっと黒っぽかった、はず...ストロボを使うと、 前の分のような 背景の加減だけではなく、 被写体自体の写り方から 目視とは印象が違うのも ありがち。蛾の類、か。といっても、 呼ばれ方が 蛾でも 蝶でも 生物的な違いでの区分ではない…
引き続き、 アライグマ併載と同じ日の撮影分から。前の「飛びながら頭掻き」よりもアクロバティックな 「飛びながら羽繕い」の中でも 特に曲芸的な、飛ぶためには直接的に必要な翼の 風切羽を、 飛びながら羽繕い。羽繕いでの“お手入れ”は重要で不可欠な行動…
記事の意向として“あえて”の、 鑑賞写真として観るには ハズレ回の対応で x x xその場所なりの自然にある状況の巡り合わせで、 「これも自然のリアル」ではありながら...鑑賞写真としての被写体にするには 花びらが乱れすぎな感 x x xそこも 素人目にも分か…
引き続きの、 今度は ANA B777 が B滑走路に向かう。先に 通常の掲載サイズで...そして、 上写真の最後のコマを フルHDサイズでも。「月の出」は、 『太陽系スケール』の物理的な関係と、 対極的に『ローカル』な風景と天気との重なりが複合する情景。月は、…
晴天だった5月5日の分からの一連は、 これがラスト。再度、 『撮影状況の流れ』のイメージを、といった趣向の、 同じ縮尺でトリミングと縮小した連続写真で。このテを写していると、「そこに行きさえすれば 同じものが写せる」と思って、 時には もう確信…
前のアライグマ併載と同じ日の撮影分から。前記事の ギンヤンマとも 趣旨が似た行動の、 ただ飛んでいる『だけ』ではないシーンを捉えた写真、でもあり。飛びながらの 頭掻き。頭を脚に近付けるように 体の下に曲げ込んだ体勢。翼は 少なからず広げているの…
前と同じ日の分から。ギンヤンマの飛翔写真...といえば そうとも括れる、が...飛びながら、 長い腹部を曲げ込んで 肢で触って “身繕い”とか“お手入れ”している...らしい行動。フォルム感のところでは 海老風味...、 ギンヤンマでは 色味のところが海老のステ…
リアル世界は台風の日に、 こちらの写真は 晴天の景色... 2022年11月の「月の出」の続きを。フルHDサイズの前に、 通常の掲載サイズで。JAL B787 が、 先に来ていて 離陸する順番も先の J-AIR機が A滑走路に入る前を先に通って B滑走路に向かう。機体が大き…
