2021-05-01から1ヶ月間の記事一覧
画的には、 人の美的感覚からすると ちょっと微妙そうながら... これも リアルな自然なので。 一度に このヴォリュームで調達できれば、 効率が良い往復だったのでは。
供養しておきたい 古い分が たくさん残りすぎで x x x 機体の色調の割には、 それほど背景に埋もれた感じではないかも...
光が良く入る位置で 大きく旋回したところ。 日常の飛行シーンで こんな風に見える位置関係には、 そう滅多には当たらない。
ちょくちょく出てくるシーン...
前記事に続いての チュウシャクシギ。 群れを形成して行動しながらも、 あまり密にならずに 散開して歩き回りながら 虫などを探す。
シギ(鴫)は、 少し広めの括りでは、 チドリや カモメと近い種類。 チュウシャクシギは、 イソシギや クサシギより 遥かに大きい。 シギの仲間は、 大きさや形のバリエーションの幅が広い。 前下がりに曲がった 長い嘴など、 都市部近郊でも見られる種類の…
種名でのツバメは 光の入り方にシビアで、 他種なら それほど影響しない僅かな差でも 顔の色が出てくれない印象が強い。 光は、 写真では初歩的すぎる要素でも、 速い動きで 常に変化する状況に より高い精度で対応するのは 難度が上がる。 ツバメの飛翔写真…
相変わらず “旧い”写真が たくさん残っているものの供養... 両機までの距離が 大きく違う状況が、 偶然の位置関係次第で 隣接しているかにも見えることもある。 広い空で、 とても小さくしか見えていない機体同士が・・・ 惜しくも 重ならなかった x x x
昨今の カメラ雑誌の休刊が相次ぐ中、 「日本カメラ」も 5月号を最後に 休刊。 個人的には、 フォトコンテストで 賞金が貰える入賞が、 まだフィルムの時代の 日本カメラでの機会が最初だった、とかも ありますが... 以前は、 自由課題の月例コンテストとは…
