すぐ近くにある世界

野鳥 , 昆虫 , 航空機 などの写真

都市部の近隣でも身近で見られる野鳥や昆虫など、
捏造(餌付け、ヤラセ、画像加工 etc...)の無い
「本当の世界」の写真を載せています。

NP

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2021-05-01から1ヶ月間の記事一覧

ムクドリ・雛に持って帰るのは...

画的には、 人の美的感覚からすると ちょっと微妙そうながら... これも リアルな自然なので。 一度に このヴォリュームで調達できれば、 効率が良い往復だったのでは。

高空の飛行機

供養しておきたい 古い分が たくさん残りすぎで x x x 機体の色調の割には、 それほど背景に埋もれた感じではないかも...

飛行機[JA889L]光を浴びて

光が良く入る位置で 大きく旋回したところ。 日常の飛行シーンで こんな風に見える位置関係には、 そう滅多には当たらない。

青空に飛行機雲

ちょくちょく出てくるシーン...

チュウシャクシギ|密ではなく...

前記事に続いての チュウシャクシギ。 群れを形成して行動しながらも、 あまり密にならずに 散開して歩き回りながら 虫などを探す。

チュウシャクシギ|野を歩む

シギ(鴫)は、 少し広めの括りでは、 チドリや カモメと近い種類。 チュウシャクシギは、 イソシギや クサシギより 遥かに大きい。 シギの仲間は、 大きさや形のバリエーションの幅が広い。 前下がりに曲がった 長い嘴など、 都市部近郊でも見られる種類の…

ツバメ飛翔|奇跡の1枚?それとも? 自己評価は、それぞれ次第

種名でのツバメは 光の入り方にシビアで、 他種なら それほど影響しない僅かな差でも 顔の色が出てくれない印象が強い。 光は、 写真では初歩的すぎる要素でも、 速い動きで 常に変化する状況に より高い精度で対応するのは 難度が上がる。 ツバメの飛翔写真…

ANAスターウォーズ特別塗装機が...

相変わらず “旧い”写真が たくさん残っているものの供養... 両機までの距離が 大きく違う状況が、 偶然の位置関係次第で 隣接しているかにも見えることもある。 広い空で、 とても小さくしか見えていない機体同士が・・・ 惜しくも 重ならなかった x x x

「日本カメラ」誌の休刊から思う... 写真を撮ることへの意識

昨今の カメラ雑誌の休刊が相次ぐ中、 「日本カメラ」も 5月号を最後に 休刊。 個人的には、 フォトコンテストで 賞金が貰える入賞が、 まだフィルムの時代の 日本カメラでの機会が最初だった、とかも ありますが... 以前は、 自由課題の月例コンテストとは…

リアル世界(現実世界)に ちゃんと実在している本来の情景のままを写した、 “人の勝手な嗜好に合うように状況を作為的に改変して創作された虚構”のない 絶対非演出スナップです。

野鳥写真:大空を自在に翔ける飛翔写真 = 鳥の行動で「最も鳥らしい特徴が表れた魅力」とも言える 飛ぶ姿を中心に、 カワセミ(翡翠),オオタカなど猛禽類(鷹)といった“人気の種類”には限らず、 バードウォッチングで“ものさし鳥”にも使われる普通種まで 幅広く。
多くは ネイチャーフォト系や動物写真系のフォトコンテストでの入選・入賞が出ている場所でのものでもあります。 (撮影地は記載しません)
他に、 昆虫写真や ネコ写真(野良ねこ写真)、 航空機 など...