2025-01-01から1年間の記事一覧
いつもながら 自分的には狙い筋の重点軸、 夜景感の流し撮り。着陸機のようでもある、が...この日は、 B滑走路への進入を待機する 普段の位置より手前で 長く停まっていた便があった。そういう イレギュラーっぽい 長く停まっていた後で、 動き出せば 普段通…
しばらく空いた、 前の冬の ヘラサギ写真を供養...の続き。日差しが入らない時の 遠めにいた状況から 飛び立って...遠くを横切るように飛びながら上昇して、別の活動場所に移動して行った。こういう “何らかの動き”自体が、 待っていても あるのかは わから…
少し前のとは別テイクの 「JAL×ユニバーサル・スタジオ・ジャパン ジェット 2」。冬季の夜は、 商的施設や公共的空間から 一般の民家までの 色々なところでイルミネーションが盛ん、ながら...そういった『飾り』のイルミネーションは、 『必要があって有る光…
種類や撮影地の固有名詞さえ発すれば“なんとなく それっぽく”交流できるような利便性は全く無い、 ふつ~にいる、ふつ~の虫。そういう被写体を扱うには、 ただ「写っている」『だけ』ではない、 写真としての出来に より高いクオリティーが必要だろう。甲虫…
う 12月も半ばにかかって、 自分的な伊丹空港(大阪国際空港)の飛行機撮りシーズンも 早や終盤の時期。今期のここまでは、 かなり“不作”の印象 x x x流し撮りでは、 画角固定で動きを追うだけでも 全滅テイクが頻発する。そこに、 暗くなりきらないうちは …
実際のフィールドの 自然的な情景で過ごしていれば、 ふつ~にいて、 いるのが ふつ~の当然、 なのだが...そんな当然も、 現代の一般感覚では 「カメムシ」という時点で 即“害虫”のイメージに直結...かも x x xカメムシの類の全体では、 特徴のバリエーショ…
今日から カーリング中継週間。自分ローカルでは、 この結果次第で 冬季オリンピック期間の行動パターンが大きく違ってくることになる、はず。飛行機写真の方は...撮影は 11月、 自分的には初対面が 万博が閉幕してからの、 大阪・関西万博仕様「JALガンダム…
引き続きの、 以前は...こういうフォーマットも載せていたことがあった、に用意していた冬用版の供養 x x xこちらは、 パンダ柄で知られる 有名キャラ。この“名刺サイズ”のアスペクト比は、 飛翔写真でよく出がちな「ふつ~の画」で バランスが良く納まり易…
長らく運航されて、 いよいよ この冬に終了するらしい スターウォーズの特別塗装機。到着した時間からすると、 離陸は まだ明るさが残っているうちになりそう、だったのが、 出発までに時間がかかって...かなり暗くなってからの 夜景寄りのシーンになった。…
花に虫がとまっている、の情景は、 汎用の連想では いかにも“食事中”のようにも見える、が...ユスリカだと、 成虫になると、 「口」の構造物そのものが無くなって、 「食べる」という行動自体が無い、らしい。ユスリカの類...なのか、 違うのか??休む目的…
自分的な飛行機撮りでは前シーズンの直後から就航していたらしい、 「JAL×ユニバーサル・スタジオ・ジャパン ジェット 2」。印象的な画になる期待がある 夜景感の時間帯。でも、 特別塗装機は 絵柄が判別できなくて不向きなのが、 一般色とは事情が違うとこ…
引き続き、 以前は...こういうフォーマットも載せていたことがあった、に用意していた冬用版の供養 x x xここで写せるのは、 光の条件が良い 限られた時間帯に動きがあってくれないと、でもあり...そこに当たっても、 毎回 概ね同じようにしか写らない、ので…
自分的には、 年間に2ヶ月ほどの、 伊丹空港(大阪国際空港)の飛行機撮りシーズン、ということで...IBEXは 絵柄が描かれている機体が『割合では多い』中の バリエーションの1つ。A滑走路で離着陸できる機種。自分的には、 A滑走路での離着陸になると 狙い…
昆虫全般で見れば、 秋でも 真冬でも、 蚊と混同されがちな羽虫とか 蛾とか... 少なからずが活動している、とはいえ...『好意的に見られることが多くある種類』となると、 秋冬には オフシーズンの感があり。そんな秋冬は、 “いかにもな昆虫シーズン”なら あ…
以前に載せたことがあるのが記憶に残ってい易いカラーリングのヘリコプター。フォルム感も カラーリングもそっくり...で、 こちらは 機体記号「JA12CJ」、 過去記事の方は「JA11CJ」。白地に青のラインが入っているカラーリングは、 やっぱり、 なんとなく新…
引き続き、 以前は...こういうフォーマットも載せていたことがあった、に用意していた分の供養 x x xこちらは 冬用版で、 まだ 少々 季節外れ感??自分ローカルの近郊での カワアイサは、 遠目に見られる機会はあっても、 近距離で見られることは とても稀…
以前の分の中に残っていた JAL機。高空を行き交う旅客機は、 とても小さくしか見えない。でも、 目視で 一般色ではなさそう?位には目星が付くことは多い。「JALドリームエクスプレス ファンタジア80」か。色々続いてきた ディズニーキャラJAL機の、 2020年…
だから何、ということも無いながら...遥か高空を飛ぶ B747貨物機。ずっと昔は 伊丹空港(大阪国際空港)に B747 も発着していたが、 双発になって久しい。エンジンが3発や4発のジェット機は 長らく近くでは見ていないので、 なんとなく目を引かれる感があ…
前回の分とは別個体の、 チョウトンボの飛翔シーン。こちらも、 飛翔姿に 翅の輝きが写るのに好条件で飛んでくれる状況。そして、 翅の損傷も無いよう。この状況にテイク数が多く続けば 好機に...なりそうだったのだが・・・この個体も、 翅に 欠損が。写し…
引き続き、 残っている以前の分の供養 x x x飛行機雲を引いて 左に向かっている方は、 前部に大きく「787」と書かれていた B787。右に向かっている方は、 物理的な実寸では B787 より小さい B737。かなり近くを通った、が、 重なるまでにはならず。見た目で…
今年の夏の分から、 チョウトンボの飛翔シーン。飛翔姿に 翅の輝きが写るのに好条件で飛んでくれる状況...だったのだが・・・左後翅の後ろ辺に 欠損が。虫の翅では、 この辺りが損傷するのは よくあること、ながら...チョウトンボは、 後翅の前後幅が広い影…
引き続き、 以前は...こういうフォーマットも載せていたことがあった、に用意していた分の供養 x x x鳥が ただ“居る”“飛んでいる”『だけ』ではない内容がある画が、 大きく鮮明に、とは、 そう都合良くは揃ってくれない。そこが、 画柄は同じような“ちゃんと…
まだ引き続き、 ハルジオンに ホソヒラタアブからの...花に降りようとするところ。こちらのコマは 通常サイズの 長辺 1024px x x x次コマを フルHDで。「降りる」とか「とまる」というよりは...その瞬間は、 とまろうとする対象を『掴む』ような感じ?“やり…
前回に引き続き、 以前は...こういうフォーマットも載せていたことがあった、に用意していた分の供養 x x xこの載せ方のフォーマットでは、 アスペクト比が決まっている。3:2 よりワイドなので、 鳥の「平常」的な飛翔姿は 納まりが良い傾向、なのだが...そ…
国内で就航している主要な旅客機あたりをイメージすると、 巡航中に“脚”を収納するのは 珍しくもない「普通」。でも、 それには 複雑な機構が必要。小さめのプロペラ機の多くは 収納する構造にはなっていない中で...小さめのプロペラ機で すっきりフォルムは…
ずっと ずっと ずっと前に、 載せるものを準備できない時の穴を埋められるように 予備的に用意してあった画像... だったか??以前はこういうフォーマットも載せていたことがあった...もっとも、 これを名刺サイズに印刷しても、 要所の「虫」は 殆ど判別で…
基調の白に、 原色系2色で明瞭に描かれたデザイン...様々な航空機がある中でも、 特に「美しい」イメージがある。急病や事故...、 不測の事態で 急遽 ドクターヘリで搬送されることになったら・・・“昏睡状態”とかではなければ、 当事者には、 既に起きてい…
引き続き、の、 ハルジオンの花に降りようとする ホソヒラタアブ。このテイクでの動きの流れでは...正面寄りから見る角度になったタイミングもあった。昆虫の飛び方の特徴は、 種類によって色々で、 状況によっても変わる。その姿を写真に捉えるには、 種類…
以前に写して残っている分の 供養の続き。というか...自分的には “偶発的に通りかかった航空機”を写すのは、 鳥撮りとの関連性が強い。最近のフィールド状況では、 その 鳥撮りを期待できる状況が 以前より少なくなっているのが顕著。そこに、 天候傾向も、 …
前記事から引き続き、 先日の皆既月食。前記事の最後のコマ。この空域では明るめの星が月に隠れて、 画的には 少し簡素な印象の状況になっていた、が...今度は、 隠れていた別の星が 月の下に現れていた。現れた星は やがて遠くなっていく代わりに、 その分…
