2021-02-01から1ヶ月間の記事一覧
個人的な感覚では、 “小鳥”と表すイメージよりは、 そこそこの大きさがある種類。 大きめなことは、 多種いる もっと小さな鳥と比べれば 機敏には動き難い方向に影響しているはず・・・ だが・・・ それでも 写真で動き感がある画を狙おうとするには俊敏で、…
冬に渡来する水鳥で、 鳥全体の中での括りでは 鴨の仲間。 でも、 もう少し細かく別けると アイサ類で、 体形や嘴が細いフォルム感は、 一般での典型的な鴨のイメージとは かなり違う。 野鳥観察の初心者には、 生態や特徴の多様性のような部分で 興味を引く…
前記事からは トリミングの縮尺を取り直して... 近付いてきて 光が良い角度になると 鮮やかになった。 機首辺りが一番鮮明だったコマの 縮小なし。 画質は、 ここに載せるには 構造上 多少劣化するJPEG変換を複数回 経ているので、 原版からは低下しているな…
いつ写したのだったか憶えていない位に以前の分が たくさん残っていて・・・ スポーティー感がある印象の機体が 低空を飛んで来た。 遠めでは カラーリングが ちょっと暗めの印象だったが...
「小鴨」という通り 鴨の中では小さめでも、 飛ぶ速さは 同じ位なので 見た目での印象では 速く感じる。 旋回や急挙動も 他種の鴨よりも機敏で、 コガモの飛び方には スピーディーで動きのキレが良い印象がある。 平常な状況での 複数の鳥が写る画柄は、 僅…
ちょっと遠かったが・・・ ローターの上の 赤い部分が “チャームポイント”だろうか。
“とまり”では、 平凡で使い道は乏しいと思いながらの画でも 殆ど同じ状況の僅かな違いに 多くのコマ数を切りがち。そうなると、 完全に同じではなくても微差の各コマを選り分ける取捨選別に 結構な手間暇が掛かる。そこが面倒なので、 図鑑写真的な“とまり”…
それほど高くないところを飛んできた JAL似のジェット機... でも ちょっと違う? SWISS・・・、 スイス航空・・・ なのか?? 気に留めることがなかっただけで、 以前から飛んでいたのか? 低めで京都市方面に北進して行くのは、 国際線が飛ぶルート?
