すぐ近くにある世界

野鳥 , 昆虫 , 航空機 などの写真

都市部の近隣でも身近で見られる野鳥や昆虫など、
捏造(餌付け、ヤラセ、画像加工 etc...)の無い
「本当の世界」の写真を載せています。

NP

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2018-12-01から1ヶ月間の記事一覧

猫(のらねこ):Film|似たような色

むかし昔に撮った、フィルムの時代のプリントを、 ごく普通の スキャナー一体プリンターでスキャンしたもの。

モズ飛翔/●●お手軽「鳥の写真バッジ」が作れます●●

モズは 小鳥などの小動物を捕食することもあるので、 “獰猛な鳥”の意の「猛禽」と呼べる種類。でも、 一般的に、 似た言い方の「猛禽類」は 指す範疇が違うので、 モズの類は 「猛禽」ではあっても 「猛禽類」には含まれない扱いだろう。モズの飛翔写真を撮…

ハシブトガラス飛翔/好きな鳥の1つ・・・なのだが

カラスの印象というと、 全身 真っ黒、 ゴミを漁って荒らす、 群れで騒がしい、 ・・・等々、 近代の感覚としては、 世の中での平均をとれば 嫌われがちな鳥だろう。 そんなカラスも、 私から見ると 光沢がある羽が美しい輝きを見せる鳥でもあると思うし、 …

飛び込んでいくこの小鳥は...カシラダカ?

上空から降下して、 茂みに飛び込んでいこうというところ。 小さい鳥が 速くて予測し難い急挙動で軌道を変えて飛び込んでいくので 追うのが難しい上に、 写っても 翼を完全にたたんでいる状態のことが殆ど。 まぁ、 ブレーキをかけずに突っ込んでいくような…

ホオジロ/飛翔シーンでも“飛んでいる感”というよりは“浮遊感”?

状況を 目視での印象でいえば、 「普通に飛んでいるシーン」の画なのだが・・・ 小鳥の飛翔写真では、 解像感がある画にするには 撮影倍率が高くなる 近距離の狭い空域に来た一瞬を捉えないといけない。 ホオジロも含めて、小鳥の多くの飛び方は、 一見する…

リアル世界(現実世界)に ちゃんと実在している本来の情景のままを写した、 “人の勝手な嗜好に合うように状況を作為的に改変して創作された虚構”のない 絶対非演出スナップです。

野鳥写真:大空を自在に翔ける飛翔写真 = 鳥の行動で「最も鳥らしい特徴が表れた魅力」とも言える 飛ぶ姿を中心に、 カワセミ(翡翠),オオタカなど猛禽類(鷹)といった“人気の種類”には限らず、 バードウォッチングで“ものさし鳥”にも使われる普通種まで 幅広く。
多くは ネイチャーフォト系や動物写真系のフォトコンテストでの入選・入賞が出ている場所でのものでもあります。 (撮影地は記載しません)
他に、 昆虫写真や ネコ写真(野良ねこ写真)、 航空機 など...