2020-02-01から1ヶ月間の記事一覧
渡来する数が多い 冬鳥の鴨。 必ずしも (図鑑に載せるになら最適な)“絵に描いたようなヒドリガモ”とは 風合いが違う個体も多く見る印象が強い種類。
私の場合は、 航空機は 偶発的に通りかかるのを写すだけなので、 小型の固定翼機が良い状況に来てくれる機会は あまり多くない。 上空を飛ぶ航空機は 下から見上げる角度になるので、 翼がないヘリコプターなら 光が上手く入る状況でも、 固定翼機は 普通に …
この撮影地では 殆ど見かけない種類...だが、 近隣地域では 特には珍しくもなく見られる場所もある種類。 種名は「セグロ(背黒)カモメ」でも、 背中は黒くはなく、明るい灰色なのが、 ちょっと紛らわしいかも。 曇りの逆光。 写真では どんな時でも 背景と…
これも ちょっと遠かった... “乗り物”で 濃い緑色主体のカラーリングだと、 昔から、 ラグジュアリー感を印象付けたいもの・・・ 高級車とか 豪華列車とかで使われるイメージが強い。
連写の前後コマではなくて、 別の個体。 ツグミは、 全体的に 色や模様の個体差が大きめの印象が強い。 この2羽でも 細かい部分の加減が違うのがわかる箇所が いくつかある。
普通の見方では ちょっと角度が... の画ながら、 2月といえば、のイメージから、 ツーショット感で...
ちょっと遠かったが... 航空機でも 鳥や昆虫でも、 遠い=写りが小さいと ピンボケになる率が高くて、 何十コマと切っても“全滅”することもある。
時々 出てくる、 Aerialじゃない画 x x x 冬鳥の鴨は 色鮮やかな種類が多い中では ちょっと異彩な、 オスの夏羽(生殖羽)は 全身が モノトーン調の細かい模様。 種名は「オカヨシガモ」だが、 ヨシガモとは ほぼ全く 似ていない。 この撮影地は 背景が素通…
