2025-07-01から1ヶ月間の記事一覧
ヘラサギ写真の供養は 一旦置いといて。自然の生き物とは縁遠いと思われがちな街地域も含めて、 身近で普通に生息している鳥は、 実際には 少なからずの種類が居ても...鳥に特にの関心は無い一般には、 大多数は気付かれず 知られていなくて、 話題に挙がる…
昆虫写真は 少し前に載せていた流れに戻って...マクロ撮影では、 ピンボケなどで 検討の余地も無く即ボツのコマが頻出する。その 鮮明に写すこと自体が、 “スマホで日常のスナップ”辺りと比べれば、 技能的な難度が高い。...とはいえ、 よほどの撮影倍率でも…
思いっきり真夏の時期に、 まだ 冬の写真の供養 x x x前回分の時と同じような動きになった移動での飛翔シーン。こういう画は 類型多数なのが、 そこに行きさえすれば写せる...ように見えがち?実際は、 そこに行って 待っていたからといって、 狙える状況自…
前記事の翌日、 前の日曜の、 編隊飛行で府内を巡回するブルーインパルス。前日の見え方が判っているので...虫撮りの狙いでは重要性が低い時間帯に、 虫撮りから短時間で行ける近場で 必要な方向の視界が広い場所を確認してあった。そして、 飛行の時間が近…
土曜の、 編隊飛行で府内を巡回するブルーインパルス。飛行があるのは もちろん知っていた、が、 虫撮りの方が優先。なので、 どこなら どう見えるのかの 細かな具体的には調べていないまま、 見られるのかな?程度で気にかけながら、の体制。そんな、 これ…
大阪・関西万博は 開催期間の ちょうど半ば、というところ。まだ明るさが残る夕暮れ時の離陸シーン。前の飛行機写真(JAL ミャクミャクJET)よりは、 少し夜景寄りになった時間帯。自分的には、 空港の飛行機撮影は 季節限定。ここでの大阪・関西万博の特別…
直接見える範囲への、 鳥にとっては 特には長距離でも短距離でもない移動での飛翔シーン。動的な写真では、 写す領域に来るまでに余裕を持てて “準備万端”で待ち受けられれば 対応し易い。もちろん、 それには、 遠くでの活動状況を常時把握している『徒労』…
種名に『クロスジ』が付く ヒゲナガカメムシ...だろう。小さいので、 目視ではフォルムの概要ぐらいしか見えなくて、 細身で前肢が大きいのがカマキリ似にも?細部が解像すると、 目視では気付けない質感が表れて、 かなり印象が違う姿が写る。こちらも 種名…
近くに歩いて来たところの、 単玉で画角を調節できない大砲レンズでの トリミング無し。これ以上近いと 納まりきらなくなる距離。鳥写真では『大きく写せるレンズは 良いレンズ』チックな 昭和が薫る感覚が類型?もちろん、 一般の感覚でいう望遠どころか 超…
