すぐ近くにある世界

野鳥 , 昆虫 , 航空機 などの写真

都市部の近隣でも身近で見られる野鳥や昆虫など、
捏造(餌付け、ヤラセ、画像加工 etc...)の無い
「本当の世界」の写真を載せています。

NP

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2025-07-01から1ヶ月間の記事一覧

ツバメ 飛翔|馴染み深さは...?

ヘラサギ写真の供養は 一旦置いといて。自然の生き物とは縁遠いと思われがちな街地域も含めて、 身近で普通に生息している鳥は、 実際には 少なからずの種類が居ても...鳥に特にの関心は無い一般には、 大多数は気付かれず 知られていなくて、 話題に挙がる…

ホソヒラタアブ|目視と写真では...◆PCデスクトップ背景画像サイズ 1920x1080 ( Full HD )

昆虫写真は 少し前に載せていた流れに戻って...マクロ撮影では、 ピンボケなどで 検討の余地も無く即ボツのコマが頻出する。その 鮮明に写すこと自体が、 “スマホで日常のスナップ”辺りと比べれば、 技能的な難度が高い。...とはいえ、 よほどの撮影倍率でも…

ヘラサギ 飛翔|同じような移動

思いっきり真夏の時期に、 まだ 冬の写真の供養 x x x前回分の時と同じような動きになった移動での飛翔シーン。こういう画は 類型多数なのが、 そこに行きさえすれば写せる...ように見えがち?実際は、 そこに行って 待っていたからといって、 狙える状況自…

前の日曜は 虫撮りからブルーインパルス|オオヤマトンボ飛翔

前記事の翌日、 前の日曜の、 編隊飛行で府内を巡回するブルーインパルス。前日の見え方が判っているので...虫撮りの狙いでは重要性が低い時間帯に、 虫撮りから短時間で行ける近場で 必要な方向の視界が広い場所を確認してあった。そして、 飛行の時間が近…

土曜の虫撮りで ブルーインパルス|チョウトンボ飛翔

土曜の、 編隊飛行で府内を巡回するブルーインパルス。飛行があるのは もちろん知っていた、が、 虫撮りの方が優先。なので、 どこなら どう見えるのかの 細かな具体的には調べていないまま、 見られるのかな?程度で気にかけながら、の体制。そんな、 これ…

EXPO2025 ANA JET 離陸◆PCデスクトップ背景画像サイズ 1920x1080 ( Full HD )

大阪・関西万博は 開催期間の ちょうど半ば、というところ。まだ明るさが残る夕暮れ時の離陸シーン。前の飛行機写真(JAL ミャクミャクJET)よりは、 少し夜景寄りになった時間帯。自分的には、 空港の飛行機撮影は 季節限定。ここでの大阪・関西万博の特別…

ヘラサギ 飛翔|頻度は少ない一瞬には

直接見える範囲への、 鳥にとっては 特には長距離でも短距離でもない移動での飛翔シーン。動的な写真では、 写す領域に来るまでに余裕を持てて “準備万端”で待ち受けられれば 対応し易い。もちろん、 それには、 遠くでの活動状況を常時把握している『徒労』…

クロスジヒゲナガカメムシ|目視と写真とでは...

種名に『クロスジ』が付く ヒゲナガカメムシ...だろう。小さいので、 目視ではフォルムの概要ぐらいしか見えなくて、 細身で前肢が大きいのがカマキリ似にも?細部が解像すると、 目視では気付けない質感が表れて、 かなり印象が違う姿が写る。こちらも 種名…

ヘラサギ|ちょうどピッタリに

近くに歩いて来たところの、 単玉で画角を調節できない大砲レンズでの トリミング無し。これ以上近いと 納まりきらなくなる距離。鳥写真では『大きく写せるレンズは 良いレンズ』チックな 昭和が薫る感覚が類型?もちろん、 一般の感覚でいう望遠どころか 超…

リアル世界(現実世界)に ちゃんと実在している本来の情景のままを写した、 “人の勝手な嗜好に合うように状況を作為的に改変して創作された虚構”のない 絶対非演出スナップです。

野鳥写真:大空を自在に翔ける飛翔写真 = 鳥の行動で「最も鳥らしい特徴が表れた魅力」とも言える 飛ぶ姿を中心に、 カワセミ(翡翠),オオタカなど猛禽類(鷹)といった“人気の種類”には限らず、 バードウォッチングで“ものさし鳥”にも使われる普通種まで 幅広く。
多くは ネイチャーフォト系や動物写真系のフォトコンテストでの入選・入賞が出ている場所でのものでもあります。 (撮影地は記載しません)
他に、 昆虫写真や ネコ写真(野良ねこ写真)、 航空機 など...