2026-01-01から1年間の記事一覧
まだ 引き続き。こちらは、 歩き回るといった “移動”という意味での「動き」は止まって...昆虫をクローズアップ撮影しようとすると、 活動的な状況では 静止するのを待ち続けるのが ありがち??写す趣向が、 居た見たの種名を証明する証拠とか、 どこかで見…
何年前なんだか...の以前の分で残っている、 鳥撮りの時に“偶発的に通りかかった”のを写した...のだろうものの供養。運用されている立場のイメージが ちょっと特別っぽい機体となると 憶えていても良さそう、ながら...いつ、どこで、だったのか... というと…
引き続き。翅を振りながら歩く...飛ぶ時にはばたく動きとは方向が違う、翅を“前後”に大きく振るように見える独特の動きで 延々と歩き回る。ランキング参加中昆虫写真ランキングに投票をお願いします!
前とは別テイクで、 イワツバメの「飛びながら 風切羽を羽繕い」の連続的なイメージを。これも アライグマ併載と同じ日の撮影分。垂直に近い急角度での上昇からの、はばたきの推進力も翼の揚力も無い状態の、 上昇してきた惰性と重力に空気抵抗が総合した 放…
小さめで、 目視の解像感では 形の概要は判っても 詳細までは判別し難いサイズ感。目視で印象が強いのは、 茶色系でも 少々オレンジ色っぽい?ところかも。より拡大して詳細が見えるほど 『蝿』っぽい印象に寄っていく感もあり?実物は知らずに 写真だけで見…
離陸は A滑走路だったのか、 B滑走路に向かうのか、A滑走路への着陸機が近付いていたので、 進入なり進行なりを待っている J-AIR機。そして、その、 着陸してきた ANA の プロペラ機。目視では 既に もっと暗かったはず、だが...まだ 少々の薄明が残っている…
自然光での目視では もっと黒っぽかった、はず...ストロボを使うと、 前の分のような 背景の加減だけではなく、 被写体自体の写り方から 目視とは印象が違うのも ありがち。蛾の類、か。といっても、 呼ばれ方が 蛾でも 蝶でも 生物的な違いでの区分ではない…
引き続き、 アライグマ併載と同じ日の撮影分から。前の「飛びながら頭掻き」よりもアクロバティックな 「飛びながら羽繕い」の中でも 特に曲芸的な、飛ぶためには直接的に必要な翼の 風切羽を、 飛びながら羽繕い。羽繕いでの“お手入れ”は重要で不可欠な行動…
記事の意向として“あえて”の、 鑑賞写真として観るには ハズレ回の対応で x x xその場所なりの自然にある状況の巡り合わせで、 「これも自然のリアル」ではありながら...鑑賞写真としての被写体にするには 花びらが乱れすぎな感 x x xそこも 素人目にも分か…
引き続きの、 今度は ANA B777 が B滑走路に向かう。先に 通常の掲載サイズで...そして、 上写真の最後のコマを フルHDサイズでも。「月の出」は、 『太陽系スケール』の物理的な関係と、 対極的に『ローカル』な風景と天気との重なりが複合する情景。月は、…
晴天だった5月5日の分からの一連は、 これがラスト。再度、 『撮影状況の流れ』のイメージを、といった趣向の、 同じ縮尺でトリミングと縮小した連続写真で。このテを写していると、「そこに行きさえすれば 同じものが写せる」と思って、 時には もう確信…
前のアライグマ併載と同じ日の撮影分から。前記事の ギンヤンマとも 趣旨が似た行動の、 ただ飛んでいる『だけ』ではないシーンを捉えた写真、でもあり。飛びながらの 頭掻き。頭を脚に近付けるように 体の下に曲げ込んだ体勢。翼は 少なからず広げているの…
前と同じ日の分から。ギンヤンマの飛翔写真...といえば そうとも括れる、が...飛びながら、 長い腹部を曲げ込んで 肢で触って “身繕い”とか“お手入れ”している...らしい行動。フォルム感のところでは 海老風味...、 ギンヤンマでは 色味のところが海老のステ…
リアル世界は台風の日に、 こちらの写真は 晴天の景色... 2022年11月の「月の出」の続きを。フルHDサイズの前に、 通常の掲載サイズで。JAL B787 が、 先に来ていて 離陸する順番も先の J-AIR機が A滑走路に入る前を先に通って B滑走路に向かう。機体が大き…
晴天だった5月5日の分からの続き、 こちらは定番の ギンヤンマ飛翔。単写真的な意識での選別ではなくての、 『撮影状況の流れ』のイメージを、といった連続写真で...1テイクの連写から、 取捨基準低めの ピントや背景が“NGではない範囲”で残った一連を 同…
少し前の撮影分から。狙いの主眼は イワツバメの飛翔シーン、だったところに、 川を泳ぐ“四つ足動物”が...ぁ、 アライグマ。言わずもがな、ながら、 外来種。アライグマが野生化しているのは、 情報とか社会問題的な知識としては、 ずいぶん長らくの前から …
引き続き、 晴天だった5月5日の分から。トラフトンボ... か?サイズ感は、 シオカラトンボあたりと それほど違わないイメージ。見かけるのは、 各種トンボの成虫が活動するようになった初期の 短い間。被写体としては、 その限られた期間に、 活動する場所…
2022年11月のものの 続き...この時期の夕暮れ時は、 出発便が多くある時間帯。USJジェットが A滑走路に入った時には、 一般色の J-AIR機が離陸待ちにいた。ランキング参加中飛行機ランキングに投票をお願いします!
前の分と同じ状況での 別テイク。産卵するメスと、 その周囲で“警護”するように飛ぶオス...シオカラトンボを目視で見ている印象では 『よく見られる』シーン??実際、 行動としては、の部分では、 そう珍しくなく見られるシーン...ではあり。でも、 写真で…
前の分と同じような採餌活動での 別テイク。水面辺りの何かを 小さい動きで“ついばむ”ようなシーン。水のアクションがあるタイミング。嘴で引き上げられた水の動きの一瞬が 3次元の立体的な“造形感”で写し止められた。画的には いささか地味で 弱め、な感は…
晴天だった5月5日に写したトンボの飛翔写真が しばらく続く... 予定。この時は、 体の運動機能的には あまり良くない状態 x x x何日か前から背中の上の方に張りがあったところに、 その下にも より強めの張りがでた 2段階に進んで...日常シーンでは、 寝…
しばらく前の飛行機写真と“月の出”繋がり、のような感じで、 旧作を再整理した中に残っていたものから。世相感は まだコロナ禍時代だった内に入るだろう 2022年11月...今年にもあった...ものの雨で見られなかった皆既月食より「前の前」、 皆既食中に天王星…
前記事の昆虫写真に続いての、 フルHDサイズで。獲物を捕らえようとする ダイサギ。動きとしては それほど大きく激しく飛びつくのではないシーンになった。画的に“華々しさ”は弱め、とも言えそう...ではありつつ...顔が見えていなくても白鷺らしいフォルム感…
そもそもの 写すところから、 種類が何だから、とかの 居た見たを残す指向とは全く別の写真。画的に フルHDのアスペクト比 16:9 に収まりが良かったので。“実物”に対しての感覚では、 「世の中」的には 積極的に好まれるのは少ない、というよりは...直接的な…
再び、 ダイサギの 採餌シーンから。狙う対象を 走るように追いかける。上写真とは 別の機会のカット。眼が見えているところに 水のアクションがあって、 “単写真”としては タイミングのところは良い方...だと思うのだが...ブログなどで載せる写真では、 “単…
何ということもないようでもありつつ...加減は僅かでも 振り向いたような形でもあり。単に 虫の外観が写っているだけではない “表情”が感じられるカットかも。“表情”といっても...こういう虫の類の 顔であり 頭部でありは、 顔の物理的な形状が変わることで…
写しても リアル世界向けで“何か”に使える見込みは ほぼ無い、のだが...晴天で、光も良くて、の近めを通ると、 なんとなく、で 写しがち。それぞれ 別テイクのもの。前のでの文とも関連して...連写が速いカメラを使いさえすれば、 飛翔写真のような 動体の撮…
こういう羽虫の系統の形状としては “小顔”の印象が強め??何度か 時間をかけて見ていても...画的な“発展性”が期待できる動きは乏しくて、 たいていは 最良でも標本的写真の範疇留まりで、 狙い目には なり難そう。遠目で『何か』が居る?のが見えて 近付い…
だから何、ということも無いながら...こういうのもあった、といったところの供養 x x x居れば、 “はばたき”をする機会は当然にある、のだが...自分ローカルの印象では、 オシドリの“はばたき”は、 画的に良い形のタイミングに当たる率が 他の鴨より低い感覚…
直接的な危険性でも 『不快』のような心情的にも “害”のイメージは少なそうな 小さい虫、となると...一般の感覚で 草花を「普通に眺める」のでは、 居るのが見えていても 気に留まり難い??小さな虫まで見付けるのを意識すると、 居るのが見えてくる...とい…
