2018-03-01から1ヶ月間の記事一覧
[2] と同じく...
ヒドリガモは、 近年は渡来数が多いので、 特にありがたがられもしない “ありきたりな鴨”。 オスには彩度の高い色の部分があるが、 メスは腹の下面は白っぽい以外の全身が“焦げ茶色”。 他の鴨の 地味な色のメスでは 多くの種類には 輝く翼鏡があるが、 ヒド…
多く渡来する 冬鳥の鴨。 水深が深い所では、 潜水して採餌する行動も見られる。 こういう写真は 「期待した画」の周辺での「びみょ~な画」を 結果的にたくさん撮ることになる。 この撮影地では“ありきたりな種類の鴨”の写真で フォトコンテストでの入選が…
前記事の [1] を 別カテゴリー(鳥の写真バッジ)にしているので 重複して書いておくと、 このカワセミは、 雑誌に掲載されたフォトコンテストでの入選作品で 被写体になっていたことがあるので、 いわば“雑誌デビュー”した個体。 ここは、 いくつか前の オ…
このカワセミは、 雑誌に掲載されたフォトコンテストでの入選作品で 被写体になっていたことがあるので、 いわば“雑誌デビュー”した個体。●●お手軽「鳥の写真バッジ」が作れます●●→ 作り方は、 ページ左側「カテゴリー」欄の 「●●お手軽「写真バッジ」が作れ…
前回と同じ撮影地での、 野生下で暮らす タイワンリス。 とても近い距離にいても、特に警戒する様子もなければ、近付いてくることもなく、 普段通りの自然な行動を 間近で見ることができる。
通年いる 留鳥で、 通年同じ地味めの色の、 普通にいる鴨。 雄と雌で 嘴の黄色い部分に微妙な違いはあるが、 ほぼ雌雄同色。 我ながら、 なぜ この向きになってシャッターを切ったのか、 なぜ そのまま消さずに残したのか・・・ その時から この“ちょっと変…
以前には フォトコンテストでの入選が いくつも出ている撮影地の、 その中でも、野鳥では“とまり”でも“飛び”でも、鳥以外の自然系の動物写真でも、と、 やたら幅広く実績がある区域でのもの。 ですが・・・ ここを継続的に見ている人(どれ位いるのか??)…
日付では3月になったものの、 “雑草”と一括りにされる類の下草が まだ殆ど伸びてこない。 去年の春も ずいぶん遅い時期まで 色が殆ど出ない真冬のような光が続いたけれど、 今年もまた 色がしっかり出た画が撮れる 春の光らしくなってくる時期が遅くなりそ…
