すぐ近くにある世界

野鳥 , 昆虫 , 航空機 などの写真

都市部の近隣でも身近で見られる野鳥や昆虫など、
捏造(餌付け、ヤラセ、画像加工 etc...)の無い
「本当の世界」の写真を載せています。

NP

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2022-03-01から1ヶ月間の記事一覧

鈴木彩子『あの日に帰ろう』(ミニアルバム)

忘れた頃に... というか、 忘れ去ってから また出てくるシリーズ x x xこのアーティストの認知度ということでは、 かなり限定されていそうなイメージがある。その割には 意外と...というのもナンながら、 アクセス解析を見ていると、 一連の過去記事に、 そ…

ヒドリガモ飛翔◆PCデスクトップ背景画像フルHDサイズ 1920x1080

光が良かった ヒドリガモの飛翔。動きの中でのタイミングは 定型的な良形ではないながら・・・現代では、 結果的に写った状況に合わせて 自由なアスペクト比でトリミングできるのが 当然の感覚。でも、 一般ニーズのPCモニターの大多数は 同じアスペクト比。…

ヒバリ囀り飛翔

いつものように“静止画”ながら。。。 いかにも春らしい音の 定番的要素。

JAL機 離陸|昼と夜の中間的

日没後の薄明の時間帯は、 刻一刻と暗くなって 写り方も大きく変化していく。 まだ 少し残る明るさで 機体は普通に写りつつ、 夜的な照明の軌跡もある、 中間的なタイミング。

ヒドリガモ(メス)飛翔

オスの夏羽が色鮮やかな鴨でも、 メスは、 育巣時に保護色としての効果が高い 地味めな色合いの種類が多い。 向きの角度と 光の角度との組み合わせが、 極端にまでは悪くなくても、 少々 理想的な完全ではなかった。

ヒドリガモ飛翔

ヒドリガモのオスは、 図鑑でなら最適な典型例とは少し違う個体差が多い印象。 “冬に北方から渡来する淡水鴨”と表せることでは、 マガモあたりと近い、 いかにもな鴨のパターン。 頭に光沢感はないので、 写真での光へのシビアさは 普通レベル。

リアル世界(現実世界)に ちゃんと実在している本来の情景のままを写した、 “人の勝手な嗜好に合うように状況を作為的に改変して創作された虚構”のない 絶対非演出スナップです。

野鳥写真:大空を自在に翔ける飛翔写真 = 鳥の行動で「最も鳥らしい特徴が表れた魅力」とも言える 飛ぶ姿を中心に、 カワセミ(翡翠),オオタカなど猛禽類(鷹)といった“人気の種類”には限らず、 バードウォッチングで“ものさし鳥”にも使われる普通種まで 幅広く。
多くは ネイチャーフォト系や動物写真系のフォトコンテストでの入選・入賞が出ている場所でのものでもあります。 (撮影地は記載しません)
他に、 昆虫写真や ネコ写真(野良ねこ写真)、 航空機 など...