2022-03-01から1ヶ月間の記事一覧
忘れた頃に... というか、 忘れ去ってから また出てくるシリーズ x x xこのアーティストの認知度ということでは、 かなり限定されていそうなイメージがある。その割には 意外と...というのもナンながら、 アクセス解析を見ていると、 一連の過去記事に、 そ…
光が良かった ヒドリガモの飛翔。動きの中でのタイミングは 定型的な良形ではないながら・・・現代では、 結果的に写った状況に合わせて 自由なアスペクト比でトリミングできるのが 当然の感覚。でも、 一般ニーズのPCモニターの大多数は 同じアスペクト比。…
いつものように“静止画”ながら。。。 いかにも春らしい音の 定番的要素。
日没後の薄明の時間帯は、 刻一刻と暗くなって 写り方も大きく変化していく。 まだ 少し残る明るさで 機体は普通に写りつつ、 夜的な照明の軌跡もある、 中間的なタイミング。
オスの夏羽が色鮮やかな鴨でも、 メスは、 育巣時に保護色としての効果が高い 地味めな色合いの種類が多い。 向きの角度と 光の角度との組み合わせが、 極端にまでは悪くなくても、 少々 理想的な完全ではなかった。
ヒドリガモのオスは、 図鑑でなら最適な典型例とは少し違う個体差が多い印象。 “冬に北方から渡来する淡水鴨”と表せることでは、 マガモあたりと近い、 いかにもな鴨のパターン。 頭に光沢感はないので、 写真での光へのシビアさは 普通レベル。
