2023-01-01から1年間の記事一覧
旧い分の供養も... この系統の機体には、 なんとなく 全身単色ベースのような シンプルなカラーリングが多いイメージがある。
2025 大阪・関西万博をPRする特別塗装機「JAL ミャクミャクJET」が 11月下旬に就航。J-AIR なので、 1機しかなくても、 伊丹空港(大阪国際空港)では 結構な頻度で見られるはず。2号機の計画もあるらしい。前記事に書いた、 持って行くレンズが安価単玉1本…
前記事と同じ確認を、 別の機種でも... IBEX が使っている CRJ は コックピットの窓が直線的。 背景の“標識”は、 うるさくもありつつ、 いつのどれでも違いが乏しい中で 写した場所もわかる変化でもあり、 功罪は どっち? そんな、 まだ 狙い方として どう…
少々前ながら、 この秋に 伊丹空港(大阪国際空港)で写した分。 コックピットに光が入る加減など、 写り方を確認してみた。 何かと登場機会が多い エントリークラス望遠ズームでの、 元の写っている範囲は もっと広いものからの トリミング。 パイロットが …
前記事に続いて 大阪府警ヘリコプター... の 別機体。 こちらも 直進で通過する単発シーンだけでは出ない角度も。
たくさん積み上がってしまっている 旧い分の供養 x x x 警察のヘリは、 同じような空域で旋回を繰り返すことも少なからずある。 その位置関係が合うと、 一連の中で “真っ直ぐ通過していくだけ”では出ない角度も見られる。 枚数が少ないローターの機種は、 …
前記事と同じく... 大昔の ネガフィルムからのプリントを、 並で普通の「スキャナー一体プリンター」でデジタル化したもの x x x 日数が空いての 同じ所。 フィルム時代には、 デジタルの今とは“リアルに桁が違う”どころではなく少ないコマ数だけ写していた…
大昔の ネガフィルムからのプリントを、 一般家庭にも普通にある類の 並なプリンターのスキャナーで デジタル化したもの... このところ殆どの年が、 紅葉の類には 積極的に写すイメージはない流れ x x x 今シーズンは特に、 夏に 雨が降らない日が続いて 葉…
ようやく、 お盆の頃の 同じ日の分が終了の回。 今シーズンの トンボの飛翔写真は、 いくつか持っていた狙いパターンの どれも“当たり”が無かった感。 自然の写真では、 そこに実在するものしか写せない。 写真の世界観が“証拠写真”だけなら、 何かが『いる…
暦では立冬を過ぎて、 リアル世界の体感でも すっかり秋も深まり、の時節ながら・・・ お盆の頃の同じ日に写した分から用意していた画像が、 まだ 残り1回... 感覚的にも文字的にも 季節感が交錯状態 x x x
前記事の中の2コマを フルHDサイズで。トンボの中では大きめで、 個体数も結構いて 見られる頻度が多く、 見通せる程度の特定区域を 安定的に巡回し続ける、 ・・・飛翔写真を狙うには好都合な要素が多く揃う種類。トンボの飛翔写真は、 充分な機材を持って…
ホバリングではなく 飛び回っているところの、 実時間では 0.5秒程度だろう分の 連写コマから。 動体撮影で「写っている」コマの確率には、 状況、撮影スキル、機材の総合性能、など...根拠ある色々な要素が複合して影響する。 とはいえ、 実際の具体的な結…
頭と体の角度が少し違うところに動きがあるタイミングのコマ。この向きで写っているのを 横広のフルHDに納めるのは、 動きのイメージが 窮屈?それなら縦画では... も フルHDで x x x平凡な形との差を 機械的に無機質な“数値”で表せば僅かでも、 その小さな…
夏の終盤から秋に移っていくあたりの時期に 色々な場所で群翔しているのが目につき易い、 あの黄色いトンボ。 「 秋 + トンボ = ○○ 」みたいな連想で “赤トンボ”と混同して見られがち? トンボとしては例外的な超短期間で成長するから 体を形作っている素…
このカラーリングは... 前々記事に続いて AERO ASAHI ... の 別機体。
前の土曜日のトンボ写真は X ( 旧Twitter ) の方で供養 x x xとまって待機しながら、 別のトンボなど“気になる飛翔体”や「獲物?」に狙いをつけると出動するスタイル。飛翔写真を狙うことでは、 ギンヤンマや ウスバキトンボのように ずっと飛び回っている種…
前の土曜日のトンボ写真は X ( 旧Twitter ) の方で供養 x x xこのカラーリングの機体を見かける機会は 多めの印象。
前の日曜日の鳥写真は X ( 旧Twitter ) の方で供養しつつ x x x前記事のコマの1つを フルHDサイズで。フルHDは、 現代的には ノートパソコンでも主流?(冒頭の)あちらの使用機材は 大砲レンズ。こちらは 対照的に 見た目から小さな エントリークラス望遠…
Auto で Focus が合うのが AF ... とはいっても、 いつでも どこでも 何にでも AFをアテにできるのではない。 そして、 トンボの飛翔写真では、 AFが利いているように見えている状況で写しても、 ピンボケになるコマの方が 遥かに多い。 連写しても全滅が続…
ここ( goo blog 無料 = 広告あり )の画像フォルダにアップロードしておける上限の容量は、 現行規定では 3GB。現在の使用容量に表示されているのは、 前記事分で 0.099 GB から桁が上がって 『 0.1 GB 』になったところ。残り容量 2.9GB が 仮に 同じペー…
この日の行動パターンでは 写せる空間に来てくれる頻度が少なかったギンヤンマ。 トンボが飛ぶ動きで「はばたき」と「滑空」の比率は、 種類ごとに傾向が違って、 そこに 個体差もあれば 状況によっても変わる。 全般的な傾向として、 はばたく頻度が ウスバ…
偶発的に通りかかったセスナ機。 鳥撮り用の超望遠を使える状態にしている時に 光が良いところを通りかかると 写しておくのが習慣になり・・・ こういう「だから何というでもない」感じの、 何年も単位で「いつ写したんだか...」の未使用コマが 大量に残って…
X ( 旧 Twitter ) の方では、 前の土曜日の分がありつつ。あちらでは だいたい「これ」のアスペクト比で。こちらは 引き続き、 もう一段前、 お盆の台風翌日の分を x x xまぁ、 シーズンの冒頭とかならともかく、 この時期では 速報性が意味を持つような写真…
簡単に写せそう? 雲の向こうを飛んでいる飛行機が 狭い切れ間から見えるのは、 雲から現れた直後の一瞬だけ。
トンボの飛翔写真は、 当分、 前記事と同じの日の分が続く見込み x x x ウスバキトンボは、 “大量発生”して飛んでいるのを 色々な場所で よく見る。 たくさん飛んでいる種類だから、 いつでも飛翔写真を簡単に写せそう? 実際には、 同じ場所でも、 ほんの数…
台風翌日の晴れ間に写した分。 今シーズンには 殆ど写せる状況がなかった “魔法フィールド”が ようやくの出現。 “魔法”の効果レベルは かなり低めだったながら x x x 自然物の写真は、 写せる状況に逢えないことには どんな機材もスキルも活かしようがないも…
リアル世界の今の空は 台風で大荒れのタイミングながら x x x 両方ともに飛行機雲が出ていると、 見かけの距離感が遠めでも 一応は画っぽくなる?
見かけのイメージながら... 青空の 白い雲の上を行く。
ネットでも リアル世界でも、 日々 たいした根拠もなく移ろい漂う流行りを ただ多く織り込む演技に安心を求め続けるだけの、 嗜好も 思考も 感情まで他者のコピペで塗り固めて 内的な“自分の顔”が無い『のっぺらぼう』さんは ますます無数に溢れていますが x…
一見では 鳥が ふつ~ぅに飛んでいる...だけの、 何ということもない写真のよう? でも、 この鳥・・・、 頭はあっても “顔”が無い?? 現代は 古風な妖怪「のっぺらぼう」が 鳥に派生する時代? もちろん、 実際の状況が そのまま写っている、 画像加工もな…
