晴天だった5月5日の分からの一連は、 これがラスト。再度、 『撮影状況の流れ』のイメージを、といった趣向の、 同じ縮尺でトリミングと縮小した連続写真で。このテを写していると、「そこに行きさえすれば 同じものが写せる」と思って、 時には もう確信…
前のアライグマ併載と同じ日の撮影分から。前記事の ギンヤンマとも 趣旨が似た行動の、 ただ飛んでいる『だけ』ではないシーンを捉えた写真、でもあり。飛びながらの 頭掻き。頭を脚に近付けるように 体の下に曲げ込んだ体勢。翼は 少なからず広げているの…
前と同じ日の分から。ギンヤンマの飛翔写真...といえば そうとも括れる、が...飛びながら、 長い腹部を曲げ込んで 肢で触って “身繕い”とか“お手入れ”している...らしい行動。フォルム感のところでは 海老風味...、 ギンヤンマでは 色味のところが海老のステ…
リアル世界は台風の日に、 こちらの写真は 晴天の景色... 2022年11月の「月の出」の続きを。フルHDサイズの前に、 通常の掲載サイズで。JAL B787 が、 先に来ていて 離陸する順番も先の J-AIR機が A滑走路に入る前を先に通って B滑走路に向かう。機体が大き…
晴天だった5月5日の分からの続き、 こちらは定番の ギンヤンマ飛翔。単写真的な意識での選別ではなくての、 『撮影状況の流れ』のイメージを、といった連続写真で...1テイクの連写から、 取捨基準低めの ピントや背景が“NGではない範囲”で残った一連を 同…
少し前の撮影分から。狙いの主眼は イワツバメの飛翔シーン、だったところに、 川を泳ぐ“四つ足動物”が...ぁ、 アライグマ。言わずもがな、ながら、 外来種。アライグマが野生化しているのは、 情報とか社会問題的な知識としては、 ずいぶん長らくの前から …
引き続き、 晴天だった5月5日の分から。トラフトンボ... か?サイズ感は、 シオカラトンボあたりと それほど違わないイメージ。見かけるのは、 各種トンボの成虫が活動するようになった初期の 短い間。被写体としては、 その限られた期間に、 活動する場所…
2022年11月のものの 続き...この時期の夕暮れ時は、 出発便が多くある時間帯。USJジェットが A滑走路に入った時には、 一般色の J-AIR機が離陸待ちにいた。ランキング参加中飛行機ランキングに投票をお願いします!
前の分と同じ状況での 別テイク。産卵するメスと、 その周囲で“警護”するように飛ぶオス...シオカラトンボを目視で見ている印象では 『よく見られる』シーン??実際、 行動としては、の部分では、 そう珍しくなく見られるシーン...ではあり。でも、 写真で…
前の分と同じような採餌活動での 別テイク。水面辺りの何かを 小さい動きで“ついばむ”ようなシーン。水のアクションがあるタイミング。嘴で引き上げられた水の動きの一瞬が 3次元の立体的な“造形感”で写し止められた。画的には いささか地味で 弱め、な感は…
晴天だった5月5日に写したトンボの飛翔写真が しばらく続く... 予定。この時は、 体の運動機能的には あまり良くない状態 x x x何日か前から背中の上の方に張りがあったところに、 その下にも より強めの張りがでた 2段階に進んで...日常シーンでは、 寝…
しばらく前の飛行機写真と“月の出”繋がり、のような感じで、 旧作を再整理した中に残っていたものから。世相感は まだコロナ禍時代だった内に入るだろう 2022年11月...今年にもあった...ものの雨で見られなかった皆既月食より「前の前」、 皆既食中に天王星…
前記事の昆虫写真に続いての、 フルHDサイズで。獲物を捕らえようとする ダイサギ。動きとしては それほど大きく激しく飛びつくのではないシーンになった。画的に“華々しさ”は弱め、とも言えそう...ではありつつ...顔が見えていなくても白鷺らしいフォルム感…
そもそもの 写すところから、 種類が何だから、とかの 居た見たを残す指向とは全く別の写真。画的に フルHDのアスペクト比 16:9 に収まりが良かったので。“実物”に対しての感覚では、 「世の中」的には 積極的に好まれるのは少ない、というよりは...直接的な…
再び、 ダイサギの 採餌シーンから。狙う対象を 走るように追いかける。上写真とは 別の機会のカット。眼が見えているところに 水のアクションがあって、 “単写真”としては タイミングのところは良い方...だと思うのだが...ブログなどで載せる写真では、 “単…
何ということもないようでもありつつ...加減は僅かでも 振り向いたような形でもあり。単に 虫の外観が写っているだけではない “表情”が感じられるカットかも。“表情”といっても...こういう虫の類の 顔であり 頭部でありは、 顔の物理的な形状が変わることで…
写しても リアル世界向けで“何か”に使える見込みは ほぼ無い、のだが...晴天で、光も良くて、の近めを通ると、 なんとなく、で 写しがち。それぞれ 別テイクのもの。前のでの文とも関連して...連写が速いカメラを使いさえすれば、 飛翔写真のような 動体の撮…
こういう羽虫の系統の形状としては “小顔”の印象が強め??何度か 時間をかけて見ていても...画的な“発展性”が期待できる動きは乏しくて、 たいていは 最良でも標本的写真の範疇留まりで、 狙い目には なり難そう。遠目で『何か』が居る?のが見えて 近付い…
だから何、ということも無いながら...こういうのもあった、といったところの供養 x x x居れば、 “はばたき”をする機会は当然にある、のだが...自分ローカルの印象では、 オシドリの“はばたき”は、 画的に良い形のタイミングに当たる率が 他の鴨より低い感覚…
直接的な危険性でも 『不快』のような心情的にも “害”のイメージは少なそうな 小さい虫、となると...一般の感覚で 草花を「普通に眺める」のでは、 居るのが見えていても 気に留まり難い??小さな虫まで見付けるのを意識すると、 居るのが見えてくる...とい…
引き続き、 ダイサギが水辺で採餌するシーンでの 活動的な姿。“白鷺”各種は、 「細い」のが 共通する特徴的なイメージ。ダイサギのフォルムは 「細い」と共に「長い」のが際立って、 “優雅”な印象がありそう。捕食では、 忍び寄って 静的な体勢から長い首を…
これまでは、 この日付の更新は、 鳥写真に関連した長文になるのが慣例のようになっていた。この日だからこそ、の、他でも少なからず実践されていそうな、 ありがちな発想だろうが...当然すぎて普段は挙げ難い、 リアル世界の 簡単すぎるところへの真面目な…
写真でしか見たことがないと、 実際とは違うイメージを持たれそう、ながら...前にも書いたように、 コサギとも似た“白鷺”でも、 あまり活発には動かないのが基本スタイル。動的な姿の写真が頻出したりするのは、 長い時間の中からのハイライト編集でのこと。…
ガガンボの類、か。その中では 小さめ、でも、 構造物の密度や質量とは別での 細い肢まで全体の外寸では、 身近に居る“虫”の類としては 大きめ。種名は “蚊の母”の意で「蚊ガン母」から訛ったものらしい、とか...漢字では「大蚊」と表記するらしい、とか...…
カーリング中継週間も終盤。関心を持ち易いだろう、 出場しているロコ・ソラーレの戦績も好調にきている状況もあって、 注目して欲しいところ。NHK BS で 放送中。ブログの方は...リアル世界は 春分の日を過ぎて、 太陽の位置を「夏の側」「冬の側」2つだけ…
葉陰に隠れるように 静かにしていたのは...“翅がある方”のアブラムシの類、か。“翅が無い方”は 分布を広げるには機動性が低いので、 “翅がある方”が発生して 飛び立って...それで、 周囲に伝播して、 あちこちで“翅が無い方”が大量発生することになる、らし…
リアル世界は すでに色々な“春”の広がりが感じられる時期...ながら、 この秋冬の分。伊丹スカイパークから 伊丹空港(大阪国際空港)越しの 月の出シーン。満月が昇る方角は、 太陽ほど一律一定の規則性ではなく変動しても、 概要では 冬至との日数差が近め…
前記事が“あえて”のナンだったのから、 こちらは 定例パターンでの更新日の分。かなり小さな 甲虫の類。目視では、 近くから見られれば だいたいの形はわかる...程度のサイズ感。そこを拡大すると 大きい甲虫と違わない 精密な造形の姿が見られるのが、 写真…
なんとなくで更新の定例パターンになっているのは 明日 水曜、ながら...ここでは、 前の分からの「あえて」での、 これは ちょっと...を。 “生き物”への『心象』は、 実物でも 写真でも、 接する側次第で 方向性も 振れ幅も 温度差が大きい。特に “虫”の類で…
浅いところで捕食を狙う状況から。狙う対象を追って 大きく動いたり、近い範囲を捕らえにいったり。“白鷺”と総称される類は、 種名『だけ』が肴ではない鳥写真で基礎スキルの 主要で重要な色々を修めるのに向いた被写体。...ながら、 その中では、 ダイサギ…
