『冬』というと、 自分的には、 手足の「冷え」で 指が“死体”化するのが、 もう ずいぶん以前から 恒例になっている。右手右足の方が 左より悪くなるのが通例なのも、 右利きには難が多くなる。手の指が腫れている状況では、 各指を真っ直ぐ伸ばすのも 深く…
リアル世界は 冬季オリンピック期間の真っ只中。いつもながら、 自分的な 冬季オリンピック中継で観るものの軸は カーリング。他は 行動状況とのタイミングが合えば、といったところ。ブログの写真の方は・・・『虫』の類の中でも、 対外的に見せるには扱い…
遠くなる方に飛んで行く、 写しても ほぼ使いようは無い 後ろ姿寄り...だったところから、大きく方向転換。こういう低空での飛翔写真は、 光や姿は良くなっても 背景が悪くて...のコマが多くなりがち。その中で、 写った形と背景が良い方のコマを抜粋したも…
一般の感覚では、 リアル世界で接すると、 “ただの虫”...というよりも “積極的に嫌われがち”なタイプ??黒地は、 他の色より 細かな光の反射まで映えて写る。自分的には、 被写体として 好印象。ランキング参加中昆虫写真ランキングに投票をお願いします!
少し...だか、だいぶ...だか前の2記事とは また別機会の 「JAL×ユニバーサル・スタジオ・ジャパン ジェット 2」。時間の効率で 自分的な狙い筋に絞った行動パターンでは、 会うのは やっぱり 夜景感シーンになりがち x x xランキング参加中飛行機ランキング…
小さい虫は、 居るのが遠目で見えても、 具体的には認識できなくて 「何か在る?居る?」程度。近付いて見ると、 幼虫、か...周囲や背景の兼ね合いで、 一応 写して“試してみた”、が、特徴として たいていは ただ「居る」だけ、になるので、 やっぱり 使い難…
前の記事と同じ、 今シーズンに写しに行くのは最後だろう日の分...ブログ記事の方では、 まだ 今シーズンの 他の分も載せていく予定ながら。運行状況での時間的な効率から、 この離陸まで写したら 即で撤収...このテイクでの パソコンに取り込んで確認する候…
季節感が、 寒波予報のリアル世界とは対極的ながら...昆虫写真は、 やっぱり 普通に居る虫のスナップ。選抜された写真を見る側だけでしか知らないと、 いつでも 誰でも ただ写しさえすれば当然で簡単そうに見られがち、ながら...背景や周囲などが 画的な最低…
自分的な狙い筋の軸では、 運行状況と日没時間との関係で、 年明け早々には 写しに行っても 効率が悪いことが多くなってくる。それでも、 前週に載せたの後にも、 もう一度 写しに行った。・・・というか、 撮影のために行った、というよりは...この年末年始…
昆虫写真の方は、 夏季の側から。種類が、というところで写すのとは 意向の“そもそも”から全く別の、 普通に居る虫のスナップ。葉裏から表の面に上がりたいところ。虫でも鳥でも、なのだが...特に 虫の「草食」のシーンは、 静止画では “状況が通じ難い”とか…
7日(水)、 伊丹発の便ではラストフライトの 「ANA STAR WARS JETS(C-3PO ANA JET)」。とにかくギャラリーが多数。温暖な時期の休日より 1桁多い...かも。見納め?、 お見送り?、 話題性期待のネタ用に既成事実確保??前週に載せた撮影は少々前の時点で…
飛び立って、 別のどこかに移動しようと 上空に昇った流れから...距離は かなり遠かった、ながら、 透明度が良い青空に 盤石の順光を受けながら 飛んでいった。ランキング参加中野鳥観察ランキングに投票をお願いします!
少し前のとは別機会の 「ANA STAR WARS JETS(C-3PO ANA JET)」。普段なら、 この暗さになってくると、 明るいうちには居たカメラ組も もう殆どが帰って居なくなる頃...この時は 結構な数が居て... というか、むしろ増えてきている...かも??この離陸が済む…
明けまして おめでとうございます「2026年」・・・、 今年に予定されているイベントとか...?「午年」・・・、 おウマさん そのものから、 ウマヅラハギやら... カマドウマやら...??写真の持ちコマで 関連付けられるのは・・・、 考えてみた範囲では 思い…
いつもながら 自分的には狙い筋の重点軸、 夜景感の流し撮り。着陸機のようでもある、が...この日は、 B滑走路への進入を待機する 普段の位置より手前で 長く停まっていた便があった。そういう イレギュラーっぽい 長く停まっていた後で、 動き出せば 普段通…
しばらく空いた、 前の冬の ヘラサギ写真を供養...の続き。日差しが入らない時の 遠めにいた状況から 飛び立って...遠くを横切るように飛びながら上昇して、別の活動場所に移動して行った。こういう “何らかの動き”自体が、 待っていても あるのかは わから…
少し前のとは別テイクの 「JAL×ユニバーサル・スタジオ・ジャパン ジェット 2」。冬季の夜は、 商的施設や公共的空間から 一般の民家までの 色々なところでイルミネーションが盛ん、ながら...そういった『飾り』のイルミネーションは、 『必要があって有る光…
種類や撮影地の固有名詞さえ発すれば“なんとなく それっぽく”交流できるような利便性は全く無い、 ふつ~にいる、ふつ~の虫。そういう被写体を扱うには、 ただ「写っている」『だけ』ではない、 写真としての出来に より高いクオリティーが必要だろう。甲虫…
う 12月も半ばにかかって、 自分的な伊丹空港(大阪国際空港)の飛行機撮りシーズンも 早や終盤の時期。今期のここまでは、 かなり“不作”の印象 x x x流し撮りでは、 画角固定で動きを追うだけでも 全滅テイクが頻発する。そこに、 暗くなりきらないうちは …
実際のフィールドの 自然的な情景で過ごしていれば、 ふつ~にいて、 いるのが ふつ~の当然、 なのだが...そんな当然も、 現代の一般感覚では 「カメムシ」という時点で 即“害虫”のイメージに直結...かも x x xカメムシの類の全体では、 特徴のバリエーショ…
今日から カーリング中継週間。自分ローカルでは、 この結果次第で 冬季オリンピック期間の行動パターンが大きく違ってくることになる、はず。飛行機写真の方は...撮影は 11月、 自分的には初対面が 万博が閉幕してからの、 大阪・関西万博仕様「JALガンダム…
引き続きの、 以前は...こういうフォーマットも載せていたことがあった、に用意していた冬用版の供養 x x xこちらは、 パンダ柄で知られる 有名キャラ。この“名刺サイズ”のアスペクト比は、 飛翔写真でよく出がちな「ふつ~の画」で バランスが良く納まり易…
長らく運航されて、 いよいよ この冬に終了するらしい スターウォーズの特別塗装機。到着した時間からすると、 離陸は まだ明るさが残っているうちになりそう、だったのが、 出発までに時間がかかって...かなり暗くなってからの 夜景寄りのシーンになった。…
花に虫がとまっている、の情景は、 汎用の連想では いかにも“食事中”のようにも見える、が...ユスリカだと、 成虫になると、 「口」の構造物そのものが無くなって、 「食べる」という行動自体が無い、らしい。ユスリカの類...なのか、 違うのか??休む目的…
自分的な飛行機撮りでは前シーズンの直後から就航していたらしい、 「JAL×ユニバーサル・スタジオ・ジャパン ジェット 2」。印象的な画になる期待がある 夜景感の時間帯。でも、 特別塗装機は 絵柄が判別できなくて不向きなのが、 一般色とは事情が違うとこ…
引き続き、 以前は...こういうフォーマットも載せていたことがあった、に用意していた冬用版の供養 x x xここで写せるのは、 光の条件が良い 限られた時間帯に動きがあってくれないと、でもあり...そこに当たっても、 毎回 概ね同じようにしか写らない、ので…
自分的には、 年間に2ヶ月ほどの、 伊丹空港(大阪国際空港)の飛行機撮りシーズン、ということで...IBEXは 絵柄が描かれている機体が『割合では多い』中の バリエーションの1つ。A滑走路で離着陸できる機種。自分的には、 A滑走路での離着陸になると 狙い…
昆虫全般で見れば、 秋でも 真冬でも、 蚊と混同されがちな羽虫とか 蛾とか... 少なからずが活動している、とはいえ...『好意的に見られることが多くある種類』となると、 秋冬には オフシーズンの感があり。そんな秋冬は、 “いかにもな昆虫シーズン”なら あ…
以前に載せたことがあるのが記憶に残ってい易いカラーリングのヘリコプター。フォルム感も カラーリングもそっくり...で、 こちらは 機体記号「JA12CJ」、 過去記事の方は「JA11CJ」。白地に青のラインが入っているカラーリングは、 やっぱり、 なんとなく新…
引き続き、 以前は...こういうフォーマットも載せていたことがあった、に用意していた分の供養 x x xこちらは 冬用版で、 まだ 少々 季節外れ感??自分ローカルの近郊での カワアイサは、 遠目に見られる機会はあっても、 近距離で見られることは とても稀…
