2020-12-01から1ヶ月間の記事一覧
前記事と同じ時のもの。 トリミングのみで 縮小なしなのも、 前記事と同じ。 目視でなら 広い範囲を見渡せるので、 敵対的に追いかけている“争い”を見る機会は 結構あるだろう。 でも、 写真では、 実際が“争い”のシーンでも 2羽が よほど接近しないと “単…
どれ位 離れているのか、 ・・・オオタカ同士の距離・・・ではなく、 撮影距離 x x x この時は、 鳥を撮る機材としては短めで、 遠くのものを大きく鮮明に写すことには向いていない構成だったこともあって、 縮小なしで この大きさにしか写っていないコマか…
前回からは かなり間が空きましたが・・・ビクターから 鈴木彩子名義のCDで出ていた分の 全作品が、 配信に対応したとのことで...今回は、 5thアルバム『BORO BORO』について。前に、 『ALL TIME BEST ALBUM』で 「希望の鐘」を挙げた時に書いたのと 同じ話…
思いっきり普通種。 小鳥という印象よりは そこそこの大きさがあって、 間欠的にはばたいて 波型に飛ぶので、 飛翔写真の対象としては、 簡単すぎるでもなく、 でも 鳥写真全般の中では 特別に難しいというほどでもない “安定的な不規則性”のような 矛盾ぎみ…
だから何、とかいう画では ないけれど...
空港以外での写真が積み上がっていた分も 供養していきたいところで... もう、 旧作というよりは、 蔵出しといった感になっていますが x x x 高空を飛んでいる飛行機も意識して見ていると... 時々、 わりあい近くで 交錯するように見えるシーンがある。
下の 2コマは、 コマ間の経過時間が長く(中2コマ飛びに)なっています。 飛行機は、 動物写真に慣れている感覚では、 いつの 何処を写しても 形の変化がとても少ない。 その中では 違いが見えて シーンの状況も明示的な、 接地からのエンジンの動きで 何…
載せる順番の 時系列が前後していますが... 出発便ではなくて、 空港内を移動している途中。 ゆっくり 長い距離を移動していく状況は、 ただ写すだけなら簡単だが... 地上では 背景に色々なものが重なるので、 むやみに写すだけでは 雑然とした 見難い画ばか…
