2022-01-01から1年間の記事一覧
引き続き、 YouTubeでの ビクターからのオフィシャルな 鈴木彩子【すずきさいこ】MVは、 今回一連の分では最後の 第四期。◆ 情熱前記事の 『希望の鐘』で書いたのと同じように、 この曲が収録されているアルバム『愛があるなら』も、 アルバム全体を通して聴…
前記事に続いて、 YouTubeでの ビクターからのオフィシャルな 鈴木彩子【すずきさいこ】MV 第三期は・・・ぉお、 ちょっとすごいラインナップ。そして、 2本はライブ版なのも ありがたいところ。◆ 葛藤(Live at 日本青年館 1993/4/27)このアーティスト“鈴…
飛行機の前に...少し前から YouTubeで、 ここでは 忘れた頃に書いている歌手、鈴木彩子さん【すずき さいこ】 の ミュージックビデオが 順次 公開中。ビクターからの オフィシャルなもので、 4週に分けて 18作品になるよう。→ Twitter(@suzukisaiko30) から…
世は サムライブルーのサッカー色に染まっているところ...ながら、 写した順番での巡り合わせで x x x 光が悪くても タイミングの巡り合わせは選べないので、 一応 写してみたら... ぁ、 特別塗装機? ほぼ真横から。 滑走路を進んでいくところも、 速いシャ…
もう2年前になっている、 2020年 秋の分 x x x 伊丹空港(大阪国際空港)を 伊丹スカイパークから。 当時は、 新型コロナの影響で、 東京オリンピックは延期され、 減便も始まっていた時期。 とはいえ、 具体的な実感で危機がひっ迫しているというよりは、 …
前記事の続き。 写真は、 エントリークラスレンズを 手持ち + 手振れ補正で写したもの。 こっちの分は、 トリミングしただけで 縮小なしのサイズ。 天王星食は まだ遠い。 普通の皆既月食に オマケ付き、といった感か。 感覚的には 天王星が 月に近付いて行…
そもそも出掛けたのは、 月食前の「月の出」直後の撮影狙いで、 月食が始まる頃には 帰途につく想定、だったのだが・・・ ちょっとした状況で しばらく待ってみていたうちに、 月食が始まる頃になっていた。 すぐ近くで 望遠鏡を並べた“観察会”もあったので…
雲は、 形を変えながら移動するので、 どんな重なりになるか 予測しきれない。
いつ写した分なんだか... ニアミス風味? 実際は... 安心してください、離れてますょ x x x 高空の飛行機同士が 地上からでは隣接して見える状況。 こういうシーンは、 コロナ禍での減便のように 運行本数が少ない時は 近くに重なる確率が低くなる。 このと…
地上からの見た目の印象で表すと “雲から出てきた”タイミング。
どんな重なりになるかは、 実際にその瞬間になるまで 予測が難しい。 前方が雲で 近付きすぎると 窮屈感が、 まだ離れすぎていると 間延び感が。 他愛もないような写真でも、 微妙なタイミングと 切り取り方で 色々違ってくる。
だから何、ということも ないながら x x x
知らない人か聞くと意味不明かも?な“赤くならない 赤トンボ”、 ナニワトンボの 続き。 周囲より高いような 見通しが利く場所にとまって、 捕食対象や メスが通りかかるのを じっと待っているのが 基本スタイル。 トンボは、 視野が広いのが知られる。 でも…
ナニワトンボのオス ・・・いわば“なにわ男子” x x x「夏」感がある時期の印象では 陽射しが遮られた 暗めの場所にいることが多いのは、 あっちの“なにわ男子”的ではないか x x xでも、 「秋」感の時期になると 日向にいることも 多いよう。暗めの場所を好む…
ステレオタイプな“いかにも秋らしい風景のイメージ”を表現した絵では、 赤トンボがたくさん飛び交っているのが描かれがち。リアル世界では、 ナツアカネや コノシメトンボだったか?あたりが 継続的に飛び続けているのを見ることは 時々ある、が・・・実際に…
トンボの飛翔写真を狙っている時に通りかかったので、 そのまま 安価な望遠ズームで写したもの。 機体記号が 数字の「110」らしく、 いかにも警察、といった感。 太陽光が 強く反射した。 画質などの性能云々よりも 焦点距離が 鳥撮り用の大砲レンズより ず…
昆虫写真というと、 先ず レンズやストロボに“マクロに特化された 高価な機材”が必須、と想像する向きもあるかも。 それで、 興味はあっても、 そこまでの出費をかけてまで写さなくても・・・と 敬遠したり? このレンズは、 安価な部類の 望遠ズーム。 補助…
たまに載せる、 昔の フィルムでの写真プリントを “普通の スキャナー一体プリンター”でデジタル化したもの。 階調感は 全てデジタル環境での画像と同じようにはならなくても、 まぁ、 写していたものは わかるでしょう x x x 1本のフィルムの、 コマ番号 2…
結構大きめの 細長いトンボ。腹部(細長い部分)が緑色っぽく輝くのが オス。メスは 黒っぽい。全体は大きめでも、 頭部は バランス的に かなり小さくて、 その中でも 口は更に小さい。捕食する虫も、 人の目視では気付き難いような 小さいものが中心のよう…
今季三度目の フルHDギンヤンマ x x x前回のシオカラトンボと 同じ日の分。自然の活動のイメージでは、 “真夏”感が まだ ぎりぎり残っている最終ライン、といったタイミング。お盆を過ぎると、 昆虫も 植物も、 急速に雰囲気が変わっていくのが 目立ってくる…
前回分の後、 台風が来ていた お盆の土曜日の分。近畿地方は 台風からは 少し離れていたので、 少々の晴れ間もあった。レンズは 安価な望遠ズーム。遠くて 写りが小さいので、 原板からは多少縮小しているながら、 トリミングの倍率が高い x x xトンボは多種…
ちょっと前の 「山の日」の分。「山の日」だけに オオヤマトンボ・・・ は 来る機会が少なく あまり良い動きもしてくれなかったので、 また ギンヤンマで。現代のデジタル環境では、 トリミングの自由度が とても大きい。だから、 フィルムの時代の要求と比…
複数が絡むシーン。 こういうシーンは、 目視でなら ただ普通に眺めれば 何の労もなく見えるのが当然でも・・・ 写真では、 ピントが合うだけでなく、 光や背景に、 位置関係も 動きのタイミングも、と、 色々が揃わないと使えない。 目視での印象や、 写真…
少し前に Twitterで供養していた分と 同じ時のもの。トンボの飛翔写真が「写せない」向きも いるのでは・・・ギンヤンマは、 個体数も多くいて、 同じような動きの巡回を繰り返すのが多く見られる。だから、 写せる状況に遇えれば、 飛翔写真が 一気に たく…
モンキチョウという通り、 黄色い蝶、 なのだが・・・ 白い個体も結構いる。 蝶の飛び方は、 ひらひらと 連続性がない不規則に揺れ動く。 目視では 普通に「蝶は そういうもの」でも、 写真では 捉え難い。
アメンボの前に、 先日の話... ここに載せる文章を書いてきたノートPCに 異常発生 x x x キーボード入力が、 キーによって、 押していないキーの文字まで入力されてしまう。 シャットダウンして 起動し直しても、 全く変わらず。 勝手に入力される組み合わせ…
そもそも 積極的に使うイメージもないまま、の Twitter ...このところ トンボの写真を供養していたり。こちらは、 普通にいる種類のアメンボ。動きがあるシーンでは、 単純に形状だけの意味ではない “表情”がある形が見られる。俊敏な動きを 高速シャッター…
雛に持って帰るのか、 捕らえた魚を持って。 ダイビングで魚を捕らえる鳥では、 カワセミが運ぶ時は、 枝などに とまった状態で 魚の頭が前になるように 持ち直す。 コアジサシでは、 咥え直すのも 飛び続けながらで、 横向きに持っている。
上空から 狙いを定めて・・・ このまま垂直に飛び込むのが 基本パターン。 たまに 飛び込まずに すくい上げることもある。
ほぼ正面向きで飛んできたプロペラ機が・・・ 近付いてきたところで 少し旋回した。
