すぐ近くにある世界

野鳥 , 昆虫 , 航空機 などの写真

都市部の近隣でも身近で見られる野鳥や昆虫など、
捏造(餌付け、ヤラセ、画像加工 etc...)の無い
「本当の世界」の写真を載せています。

NP

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2022-10-01から1ヶ月間の記事一覧

高空の飛行機|“雲から出てきた”

地上からの見た目の印象で表すと “雲から出てきた”タイミング。

高空の飛行機|バランスのタイミング

どんな重なりになるかは、 実際にその瞬間になるまで 予測が難しい。 前方が雲で 近付きすぎると 窮屈感が、 まだ離れすぎていると 間延び感が。 他愛もないような写真でも、 微妙なタイミングと 切り取り方で 色々違ってくる。

高空の飛行機

だから何、ということも ないながら x x x

ナニワトンボ|視線

知らない人か聞くと意味不明かも?な“赤くならない 赤トンボ”、 ナニワトンボの 続き。 周囲より高いような 見通しが利く場所にとまって、 捕食対象や メスが通りかかるのを じっと待っているのが 基本スタイル。 トンボは、 視野が広いのが知られる。 でも…

ナニワトンボ|“なにわ男子”

ナニワトンボのオス ・・・いわば“なにわ男子” x x x「夏」感がある時期の印象では 陽射しが遮られた 暗めの場所にいることが多いのは、 あっちの“なにわ男子”的ではないか x x xでも、 「秋」感の時期になると 日向にいることも 多いよう。暗めの場所を好む…

ウスバキトンボ飛翔|赤トンボではない、が...

ステレオタイプな“いかにも秋らしい風景のイメージ”を表現した絵では、 赤トンボがたくさん飛び交っているのが描かれがち。リアル世界では、 ナツアカネや コノシメトンボだったか?あたりが 継続的に飛び続けているのを見ることは 時々ある、が・・・実際に…

リアル世界(現実世界)に ちゃんと実在している本来の情景のままを写した、 “人の勝手な嗜好に合うように状況を作為的に改変して創作された虚構”のない 絶対非演出スナップです。

野鳥写真:大空を自在に翔ける飛翔写真 = 鳥の行動で「最も鳥らしい特徴が表れた魅力」とも言える 飛ぶ姿を中心に、 カワセミ(翡翠),オオタカなど猛禽類(鷹)といった“人気の種類”には限らず、 バードウォッチングで“ものさし鳥”にも使われる普通種まで 幅広く。
多くは ネイチャーフォト系や動物写真系のフォトコンテストでの入選・入賞が出ている場所でのものでもあります。 (撮影地は記載しません)
他に、 昆虫写真や ネコ写真(野良ねこ写真)、 航空機 など...