2026-03-01から1ヶ月間の記事一覧
写真でしか見たことがないと、 実際とは違うイメージを持たれそう、ながら...前にも書いたように、 コサギとも似た“白鷺”でも、 あまり活発には動かないのが基本スタイル。動的な姿の写真が頻出したりするのは、 長い時間の中からのハイライト編集でのこと。…
ガガンボの類、か。その中では 小さめ、でも、 構造物の密度や質量とは別での 細い肢まで全体の外寸では、 身近に居る“虫”の類としては 大きめ。種名は “蚊の母”の意で「蚊ガン母」から訛ったものらしい、とか...漢字では「大蚊」と表記するらしい、とか...…
カーリング中継週間も終盤。関心を持ち易いだろう、 出場しているロコ・ソラーレの戦績も好調にきている状況もあって、 注目して欲しいところ。NHK BS で 放送中。ブログの方は...リアル世界は 春分の日を過ぎて、 太陽の位置を「夏の側」「冬の側」2つだけ…
葉陰に隠れるように 静かにしていたのは...“翅がある方”のアブラムシの類、か。“翅が無い方”は 分布を広げるには機動性が低いので、 “翅がある方”が発生して 飛び立って...それで、 周囲に伝播して、 あちこちで“翅が無い方”が大量発生することになる、らし…
リアル世界は すでに色々な“春”の広がりが感じられる時期...ながら、 この秋冬の分。伊丹スカイパークから 伊丹空港(大阪国際空港)越しの 月の出シーン。満月が昇る方角は、 太陽ほど一律一定の規則性ではなく変動しても、 概要では 冬至との日数差が近め…
前記事が“あえて”のナンだったのから、 こちらは 定例パターンでの更新日の分。かなり小さな 甲虫の類。目視では、 近くから見られれば だいたいの形はわかる...程度のサイズ感。そこを拡大すると 大きい甲虫と違わない 精密な造形の姿が見られるのが、 写真…
なんとなくで更新の定例パターンになっているのは 明日 水曜、ながら...ここでは、 前の分からの「あえて」での、 これは ちょっと...を。 “生き物”への『心象』は、 実物でも 写真でも、 接する側次第で 方向性も 振れ幅も 温度差が大きい。特に “虫”の類で…
浅いところで捕食を狙う状況から。狙う対象を追って 大きく動いたり、近い範囲を捕らえにいったり。“白鷺”と総称される類は、 種名『だけ』が肴ではない鳥写真で基礎スキルの 主要で重要な色々を修めるのに向いた被写体。...ながら、 その中では、 ダイサギ…
皆既月食は、 雨が止みきらず、 一応、 「ストレッチ」をしながら待ってみたものの 見られず。... からの、 更新は “虫”で。虫撮りでは、 身体的な柔軟性や、 微速で動いたり 妙な体勢も保てる持久力が重要なところに 遠~ぉ~くは繋がりもする、が...でも、…
