すぐ近くにある世界

野鳥 , 昆虫 , 航空機 などの写真

都市部の近隣でも身近で見られる野鳥や昆虫など、
捏造(餌付け、ヤラセ、画像加工 etc...)の無い
「本当の世界」の写真を載せています。

NP

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2020-04-01から1ヶ月間の記事一覧

鈴木彩子(SAICO) 独立戦争,葛藤,VOICE ~明日への滑走路,それぞれの探しもの

「SAICO (鈴木彩子)」の、 『ALL TIME BEST ALBUM』の発売(2020/05/27)まで、 まだ 1ヶ月近く...また、 どうでもいいようなことですが・・・今回は、 ベストアルバムでは “シード枠”のような曲。◆ 独立戦争デビュー曲。どこまで正確なのかは 判らないなが…

ツバメ|正面側から

地上が写り込むと、 周囲や背景に色々な「物」がある情報量で、 全面が青空とは 印象が違う写真になる。 反面、 その重なりのタイミングが悪いことで、 ピントや形は良く写っていても 使えない画になることも多くなる。

ヘリコプター:大阪府警「つばさ」[JA10PD]|ちょっと真上すぎか x x x

真上近くを通過したので、 角度が... 偶発的に通りかかる位置関係は 選べないので、 なるようにしか ならない x x x

低空のツバメ|天気が...

空バックが使えない天気だったので、 低空を飛び交うツバメを狙った。 ツバメも、 眼が全て黒く、 眼の周囲も黒いので、 眼に強い反射が入らないと いまいち 映えてくれない...

青空と雲に 飛行機

全面 青空だけよりは 雲があった方が良いが・・・ 雲に向かっていくところは、 写すのは簡単でも、 画的には 進もうとする先が塞がっているみたいで 印象が良くない。 雲を抜けてくる(ように見える)のは、 見えないところから出てくる瞬間に合わせるのが …

シジュウカラ|俊敏な動きの“瞬間”を捉えたいが...

たいてい何でも、 基本的な傾向として、 小さいものほど 動きが俊敏。 小鳥は、人の感覚とは比べようもないレベルで とてつもなく俊敏なので、 動き感のある画を 鮮明に捉えるのは とても難しい。 これは、 カワセミとは 次元が 全く違う世界。 眼に反射の光…

SAICO(鈴木彩子) 『ALL TIME BEST ALBUM』

「SAICO (鈴木彩子)」の、 『ALL TIME BEST ALBUM』の発売(2020/05/27)が 正式発表。早速、 予約 済み。少し前に、 ここでも 「2020年SAIKO SUZUKIアニバーサリープロジェクト」の #鈴木彩子リクエスト の Twitterでは書ききれない分・・・ というか、 書…

カワセミ|宙にいる、だけなら簡単に写せる、けれど.../“鳥を写す”ことにある 全く別の世界

(これまでにも 時々書いている話に 続きます...) 状況自体が、 どう完璧に写せたところで たいした画には なり得ないのが 判りきっていたので、 むやみにシャッターを切るのではなく 正確に対応しないといけない事情を強制することで練習にするのも兼ねつ…

リアル世界(現実世界)に ちゃんと実在している本来の情景のままを写した、 “人の勝手な嗜好に合うように状況を作為的に改変して創作された虚構”のない 絶対非演出スナップです。

野鳥写真:大空を自在に翔ける飛翔写真 = 鳥の行動で「最も鳥らしい特徴が表れた魅力」とも言える 飛ぶ姿を中心に、 カワセミ(翡翠),オオタカなど猛禽類(鷹)といった“人気の種類”には限らず、 バードウォッチングで“ものさし鳥”にも使われる普通種まで 幅広く。
多くは ネイチャーフォト系や動物写真系のフォトコンテストでの入選・入賞が出ている場所でのものでもあります。 (撮影地は記載しません)
他に、 昆虫写真や ネコ写真(野良ねこ写真)、 航空機 など...