すぐ近くにある世界

野鳥 , 昆虫 , 航空機 などの写真

都市部の近隣でも身近で見られる野鳥や昆虫など、
捏造(餌付け、ヤラセ、画像加工 etc...)の無い
「本当の世界」の写真を載せています。

NP

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2026-02-01から1ヶ月間の記事一覧

ダイサギ|飛来の連写コマ風味

この冬の 自分近隣での鳥写真は、 期待できそうな状況が乏しい。...というか、 期待感は「全く無い」と言い切りたいようなレベル。ありがちな、 話題に挙げる機会での 彩りや証拠ニーズの記念写真風味で足りるなら 対象は色々ある、が・・・そこは、 ただ居…

昆虫写真|とても小さな“何か”は...

写真で見たものには、 思考では大きさを正しく解っているものでも 感覚的にはずいぶん違ったイメージをしていたりしがちで...花は ハルジオン。それほど大きくない花に対して このサイズ感の虫の実寸は、 かなり小さい。目視では、 “何かがある”のは見えても…

JAL 到着|流し撮りでの事情を知らないと“ふつ~”...でも

ここで載せる 空港での飛行機写真では、 昼間感は少なめ...自分的には、 昼間感の時間帯のうちは まだ現地に着いていないことも多いのが、 色々な状況が複合しての行動パターン傾向。現地滞在が特に短い時は、 夕暮れ時に着いて、 1時間半ほどで帰途に、と…

昆虫写真|お手入れ

これも、 積極的に好まれることは少ない系統か。小さい虫、ではありつつ、 一般の感覚では存在に気付かれ難いのではなく...となると、 見ようとしていなくても 主観で意識する機会がありがちで、 “気に留められない”というよりは、 嫌われがち??でも、 そ…

ヘラサギ 飛翔|近くに来すぎ x x x

『冬』というと、 自分的には、 手足の「冷え」で 指が“死体”化するのが、 もう ずいぶん以前から 恒例になっている。右手右足の方が 左より悪くなるのが通例なのも、 右利きには難が多くなる。手の指が腫れている状況では、 各指を真っ直ぐ伸ばすのも 深く…

閲覧注意?昆虫写真|これへの印象の方向は... どっち??

リアル世界は 冬季オリンピック期間の真っ只中。いつもながら、 自分的な 冬季オリンピック中継で観るものの軸は カーリング。他は 行動状況とのタイミングが合えば、といったところ。ブログの写真の方は・・・『虫』の類の中でも、 対外的に見せるには扱い…

ヘラサギ 飛翔|戻ってきた

遠くなる方に飛んで行く、 写しても ほぼ使いようは無い 後ろ姿寄り...だったところから、大きく方向転換。こういう低空での飛翔写真は、 光や姿は良くなっても 背景が悪くて...のコマが多くなりがち。その中で、 写った形と背景が良い方のコマを抜粋したも…

昆虫写真|嫌われがち?? でも 好印象

一般の感覚では、 リアル世界で接すると、 “ただの虫”...というよりも “積極的に嫌われがち”なタイプ??黒地は、 他の色より 細かな光の反射まで映えて写る。自分的には、 被写体として 好印象。ランキング参加中昆虫写真ランキングに投票をお願いします!

リアル世界(現実世界)に ちゃんと実在している本来の情景のままを写した、 “人の勝手な嗜好に合うように状況を作為的に改変して創作された虚構”のない 絶対非演出スナップです。

野鳥写真:大空を自在に翔ける飛翔写真 = 鳥の行動で「最も鳥らしい特徴が表れた魅力」とも言える 飛ぶ姿を中心に、 カワセミ(翡翠),オオタカなど猛禽類(鷹)といった“人気の種類”には限らず、 バードウォッチングで“ものさし鳥”にも使われる普通種まで 幅広く。
多くは ネイチャーフォト系や動物写真系のフォトコンテストでの入選・入賞が出ている場所でのものでもあります。 (撮影地は記載しません)
他に、 昆虫写真や ネコ写真(野良ねこ写真)、 航空機 など...