2018-05-01から1ヶ月間の記事一覧
同じコマの、 トリミングの広さ違い。どちらも、 縮小して 他と同じ 長辺856px に統一しています。●●お手軽「鳥の写真バッジ」が作れます●●→ 作り方は、 ページ左側「カテゴリー」欄の 「●●お手軽「写真バッジ」が作れます●● 作り方の説明」を参照。
日常的な移動でも 緊急時の最大戦速と たいして変わらない高速で飛んでいることも多い。 高速で接近してきて翔け抜けていく姿には なんとなく惹かれる。 まぁ、 撮ったところで 用途は ほぼ全く無いのだが x x x “飛びもの”の練習感覚で追ってみる機会が多い…
バランス的に 胴体に対して頭部が小さめで、 飛翔時の形は 鷹・カワセミ・スズメ目などの頭部から胴体が連続的に一体化したような形状とは かなり違う。 正面寄りから見ても 胴は 結構太い。 波型の軌道で飛ぶ鳥と違って、 羽ばたいていない時も 常に翼を少…
一時期に比べれば だいぶ絞れてきたものの... 冬の間に 思っていた以上に脂肪がつきすぎていたようで、 お腹まわりや 太ももの内側あたりが まだ厚め。 とはいえ、 やつれてしまって痩せるのでは最悪。 暑くなって 部屋の中でトレーニング的なことをやり難く…
一連の撮影場所と ほぼ同じ。 この程度には背景がマシになる部分も あるにはある、というか、 全く無くはない、というか...
(上写真) 前記事のコマと殆ど同じ? 俊敏な動きのシーンでも、 同じような状況をたくさん撮っていると、 連写の前後コマでもない「別の機会」を撮ったコマが そっくりな画になることが よくある。
自然的な環境に限らず 住宅地周辺でも見られる、 活発に動き回る鳥。 跳び越えて渡れそうな場所もある程度の小川でのもの。 そういう狭い空間での方が 動的なシーンを撮り易いことも多い。 かつてのフィルムの時代には よほどの撮影スキルがあっても狙い難か…
