すぐ近くにある世界

野鳥 , 昆虫 , 航空機 などの写真

都市部の近隣でも身近で見られる野鳥や昆虫など、
捏造(餌付け、ヤラセ、画像加工 etc...)の無い
「本当の世界」の写真を載せています。

NP

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2021-11-01から1ヶ月間の記事一覧

オオタカ幼鳥・・・だったか?飛翔

古い分の供養の、 オオタカの幼鳥か若鳥・・・、 撮影状況が 一切全く記憶にない x x x 単純な飛翔シーンでも、 視線を振った形があったことで、 少しは変化がある並びに。

JAL機 着陸|同化...

機体の前後の背景との重なりで、 全部が白い帯のように 同化して見えてしまう x x x

ヒヨドリ飛翔|冬の撮影への準備

いつもながら、 秋には “なんとなく”で練習しておく機会が多い ヒヨドリの飛翔写真。 冬シーズンに向けて 感覚の錆を落としておこう...といったところで、 結果の写真を期待する撮影ではない x x x とはいえ、 秋は 時期が早いほど 換羽途中で 翼や尾の形が…

JAL機 着陸

写せる位置が限定されるので、 背景などの構図を加減できる選択肢は、 そう多くはない。

コシアカツバメ飛翔捕食|この辺りでは秋に

国内では何種類か見られる ツバメの仲間の1つ。 背中側の 腰の辺りが赤茶色っぽいのが 種名の由来。 燕尾服状の尾が長いのも 遠めでも判別できる特徴。 特には珍しいというような種類ではないながら、 この辺りでは、 春から夏は 稀に見かけることもある程…

J-AIR機 離陸

どの辺りで離陸するかは、 同じ機種でも 毎回 かなり違う。 時には、 小さめの機種が 大型機よりも長く 「どこまで行くのぉ?」と思うほど滑走することもある。 背景と どう重なるかは、 その時の巡り合わせ次第。

J-AIR機 着陸|背景が街なので

機体が小さい分、 狭い部分を切り出すと、 背景も大きくなる。 背景に白い部分が目立つ重なりになると、 見難い印象が厳しい。

着陸に向かう J-AIR機|どこを切り撮るか...

どういう風景との組み合わせが良いと感じるかは、 それぞれ次第だろうが... 自分的には、 建物の高さの輪郭に 段差が多い場所を選びたくなる。

ANA機 着陸|普通の街並み

伊丹空港(大阪国際空港)は、 普通の街が建ち並ぶの中に 大きな空港がある、といった感じ。 伊丹スカイパークも、 近隣の親子連れが日常的に来るような 普通の公園。 そこに、 飛行機目当てで、見に、写しに、聞きに...来る人も混在する、といったところ。

リアル世界(現実世界)に ちゃんと実在している本来の情景のままを写した、 “人の勝手な嗜好に合うように状況を作為的に改変して創作された虚構”のない 絶対非演出スナップです。

野鳥写真:大空を自在に翔ける飛翔写真 = 鳥の行動で「最も鳥らしい特徴が表れた魅力」とも言える 飛ぶ姿を中心に、 カワセミ(翡翠),オオタカなど猛禽類(鷹)といった“人気の種類”には限らず、 バードウォッチングで“ものさし鳥”にも使われる普通種まで 幅広く。
多くは ネイチャーフォト系や動物写真系のフォトコンテストでの入選・入賞が出ている場所でのものでもあります。 (撮影地は記載しません)
他に、 昆虫写真や ネコ写真(野良ねこ写真)、 航空機 など...