すぐ近くにある世界

野鳥 , 昆虫 , 航空機 などの写真

都市部の近隣でも身近で見られる野鳥や昆虫など、
捏造(餌付け、ヤラセ、画像加工 etc...)の無い
「本当の世界」の写真を載せています。

NP

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ANA STAR WARS JETS(C-3PO ANA JET) 離陸|盛況?

少し前の
とは別機会の 「ANA STAR WARS JETS(C-3PO ANA JET)」。

普段なら、 この暗さになってくると、 明るいうちには居たカメラ組も もう殆どが帰って居なくなる頃...
この時は 結構な数が居て... というか、むしろ増えてきている...かも??



この離陸が済むと、 周囲は一斉に散開。

どのジャンルでも、 大多数の写したい意向が 「被写体の種類」のような 「文字的に示せる対象」自体に全依存する指向は同じ。
その依存対象が、 終了が近いとなると “ありがたがられる度”は なおさら...での盛況?
そういう指向でなら、 写す趣向は、 画的な観点より、 「何」を写したのかが判って鮮明なコマを確保するのが最重要かも。
・・・、 誰でも最初からレベルの簡単に写すだけが全てでは キャッチー要素は「写した対象」に全依存するしかない事情...か。

自分的には、 鮮明に写る確率は高くても 画的に期待できない設定で写したのでは、 既に『全滅が確定』と同じ。
かなり暗くなっていても、 まだ、 エントリークラスの F値が暗いズームでも写せる薄明が残っているうちだったので...
ズーム操作を併行する流し撮りで、 画角固定では被写体が露出間ズーム風味に流れて写るのを緩和する狙いにした。
画角固定より 操作する要素が多い分、 成功率は 更に低くなるのは 道理から当然だろうところ。
過去の実例でも、 殆ど全てほどの圧倒的に多くが 無様な『全滅』になっているのを知っていても、の アテンプト...

その結果として、 このコマも、 光源の軌跡を拡大して見れば ヨレヨレにブレている...ながら・・・
それほど大きくないサイズで見るなら“使えなくはない”1コマは残った。

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リアル世界(現実世界)に ちゃんと実在している本来の情景のままを写した、 “人の勝手な嗜好に合うように状況を作為的に改変して創作された虚構”のない 絶対非演出スナップです。

野鳥写真:大空を自在に翔ける飛翔写真 = 鳥の行動で「最も鳥らしい特徴が表れた魅力」とも言える 飛ぶ姿を中心に、 カワセミ(翡翠),オオタカなど猛禽類(鷹)といった“人気の種類”には限らず、 バードウォッチングで“ものさし鳥”にも使われる普通種まで 幅広く。
多くは ネイチャーフォト系や動物写真系のフォトコンテストでの入選・入賞が出ている場所でのものでもあります。 (撮影地は記載しません)
他に、 昆虫写真や ネコ写真(野良ねこ写真)、 航空機 など...