すぐ近くにある世界

野鳥 , 昆虫 , 航空機 などの写真

都市部の近隣でも身近で見られる野鳥や昆虫など、
捏造(餌付け、ヤラセ、画像加工 etc...)の無い
「本当の世界」の写真を載せています。

NP

ランキングに参加しています
投票をお願いします!
人気ブログランキング  にほんブログ村

JALガンダムJET(大阪・関西万博仕様) 離陸|万博が終わってからの初対面

今日から カーリング中継週間。
自分ローカルでは、 この結果次第で 冬季オリンピック期間の行動パターンが大きく違ってくることになる、はず。

飛行機写真の方は...
撮影は 11月、 自分的には初対面が 万博が閉幕してからの、 大阪・関西万博仕様「JALガンダムJET」。



ここの位置関係で画角固定の流し撮りでは、 機体も 一点を中心にした周辺に離れるほど流れて写る。

以前から使っているエントリークラスのズームは、 ・・・というか、 バリフォーカルレンズのはずだが...
ズームの光学系移動の一部をモーターで動かす構造上、 タイムラグの分だけピンボケになるタイミングがあった。

今期は、 ズームが全て機械的な構造の中古レンズを調達。
といっても、 焦点距離F値のスペックは 以前から使っているのと全く同じ、 エントリークラスで 更に旧式の物だが x x x
これなら、 露光中にズーム操作しながら写しても ピンボケになる加減が少ない... はず。

もちろん、 露光中にも見ている角度が変わるので、 ズーム操作で写る大きさの差が少なくなるようにしても 見える形が変わる。
なので、 原理的に (高速シャッターでの写し止めのように)“機体の全身が くっきり鮮明”にまで写らない、が...
流し撮りとズーム操作の両方が上手く揃えば、 画角固定よりは “わりあい鮮明な印象”で見える範囲が広くなる、はず。

そこが このコマでどれだけ効いているのか、は ともかく...
写真では、 実践した時に どれだけできるのか以前の、 試してみれる自体のところから 『機材の都合』で制約される事情が多い。

ランキングに投票をお願いします!
ブログ村 航空・飛行機写真飛行機ランキング

リアル世界(現実世界)に ちゃんと実在している本来の情景のままを写した、 “人の勝手な嗜好に合うように状況を作為的に改変して創作された虚構”のない 絶対非演出スナップです。

野鳥写真:大空を自在に翔ける飛翔写真 = 鳥の行動で「最も鳥らしい特徴が表れた魅力」とも言える 飛ぶ姿を中心に、 カワセミ(翡翠),オオタカなど猛禽類(鷹)といった“人気の種類”には限らず、 バードウォッチングで“ものさし鳥”にも使われる普通種まで 幅広く。
多くは ネイチャーフォト系や動物写真系のフォトコンテストでの入選・入賞が出ている場所でのものでもあります。 (撮影地は記載しません)
他に、 昆虫写真や ネコ写真(野良ねこ写真)、 航空機 など...