以前に写して残っている分の 供養の続き。
というか...
自分的には “偶発的に通りかかった航空機”を写すのは、 鳥撮りとの関連性が強い。
最近のフィールド状況では、 その 鳥撮りを期待できる状況が 以前より少なくなっているのが顕著。
そこに、 天候傾向も、 風も含めて 期待する天気に合う日が少なくなっている印象も。
この総合で、 鳥撮り装備を持って出る機会自体から とても少なくなっている、ので...
このところは “偶発的に通りかかった航空機”を写す巡り合わせは 殆ど無くなっている感覚 x x x
偶発的に通りかかる航空機が、 距離が近くて、見える角度も良いところに、光も良く...になるか、は、 偶然の巡り合わせ次第。
そして、 そういう状況があっても、 その飛行での行程全体の中では ほんの一瞬だけの部分。
たいていは 特に動きの変化は無く、 直進で単純に通過して行くだけ、ながら...





近いような、それほどでもないような、を通過するところで旋回した流れ。
写した記憶は 微かにはある...が、 いつ頃とか、その時の周囲の状況とか、は、 殆ど憶えていない x x x
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