一時 写せるところに来たので...
・・・とはいっても、 光との関係が厳しくてでなら 一応 写せはする状況は、 ずっとあった経緯。
“そういうの”でも 種名は判別できるのを 『○○を写した』 だけで喜んでいられるのも ご自由で...
残念さんの集いは “絶好機”として 他は何も目に入らない画一指向で 一律一斉の集中砲火だけを続けていられても...
自分的には、 写したところで 価値は無いに等しいものを、 まして 『金魚の糞』まみれに居並んでまで、では 問題外。
その結果的に、 ありがたがられる種類が居るからといって、 “そういうの”を写す機会が無く終わっても 全く構わない話。
これも、 光との関係も 行動の状況も、 特に良いのではないが...
この角度だと、 嘴の先が「しゃもじ状」の 特徴的な形が わかり易く見える。
しゃもじ状ということは...
顔の向きが横寄りになると、 ヘラサギがヘラサギたるストロングポイントの 「ヘラ」感が見えなくなる。
指向が“証拠”とか“説明”の趣旨だけの写真は、 ただ写せば良いだけで簡単そう、でも...
欲しい見え方になる動きとタイミングは 狭く限定される。
・・・ “説明”的な趣旨では、 「横から見ると 薄いのが判る」ところに1コマ枠がある... のか。
