引き続き、 ダイサギが水辺で採餌するシーンでの 活動的な姿。“白鷺”各種は、 「細い」のが 共通する特徴的なイメージ。ダイサギのフォルムは 「細い」と共に「長い」のが際立って、 “優雅”な印象がありそう。捕食では、 忍び寄って 静的な体勢から長い首を…
これまでは、 この日付の更新は、 鳥写真に関連した長文になるのが慣例のようになっていた。この日だからこそ、の、他でも少なからず実践されていそうな、 ありがちな発想だろうが...当然すぎて普段は挙げ難い、 リアル世界の 簡単すぎるところへの真面目な…
写真でしか見たことがないと、 実際とは違うイメージを持たれそう、ながら...前にも書いたように、 コサギとも似た“白鷺”でも、 あまり活発には動かないのが基本スタイル。動的な姿の写真が頻出したりするのは、 長い時間の中からのハイライト編集でのこと。…
ガガンボの類、か。その中では 小さめ、でも、 構造物の密度や質量とは別での 細い肢まで全体の外寸では、 身近に居る“虫”の類としては 大きめ。種名は “蚊の母”の意で「蚊ガン母」から訛ったものらしい、とか...漢字では「大蚊」と表記するらしい、とか...…
カーリング中継週間も終盤。関心を持ち易いだろう、 出場しているロコ・ソラーレの戦績も好調にきている状況もあって、 注目して欲しいところ。NHK BS で 放送中。ブログの方は...リアル世界は 春分の日を過ぎて、 太陽の位置を「夏の側」「冬の側」2つだけ…
葉陰に隠れるように 静かにしていたのは...“翅がある方”のアブラムシの類、か。“翅が無い方”は 分布を広げるには機動性が低いので、 “翅がある方”が発生して 飛び立って...それで、 周囲に伝播して、 あちこちで“翅が無い方”が大量発生することになる、らし…
リアル世界は すでに色々な“春”の広がりが感じられる時期...ながら、 この秋冬の分。伊丹スカイパークから 伊丹空港(大阪国際空港)越しの 月の出シーン。満月が昇る方角は、 太陽ほど一律一定の規則性ではなく変動しても、 概要では 冬至との日数差が近め…
前記事が“あえて”のナンだったのから、 こちらは 定例パターンでの更新日の分。かなり小さな 甲虫の類。目視では、 近くから見られれば だいたいの形はわかる...程度のサイズ感。そこを拡大すると 大きい甲虫と違わない 精密な造形の姿が見られるのが、 写真…
なんとなくで更新の定例パターンになっているのは 明日 水曜、ながら...ここでは、 前の分からの「あえて」での、 これは ちょっと...を。 “生き物”への『心象』は、 実物でも 写真でも、 接する側次第で 方向性も 振れ幅も 温度差が大きい。特に “虫”の類で…
浅いところで捕食を狙う状況から。狙う対象を追って 大きく動いたり、近い範囲を捕らえにいったり。“白鷺”と総称される類は、 種名『だけ』が肴ではない鳥写真で基礎スキルの 主要で重要な色々を修めるのに向いた被写体。...ながら、 その中では、 ダイサギ…
皆既月食は、 雨が止みきらず、 一応、 「ストレッチ」をしながら待ってみたものの 見られず。... からの、 更新は “虫”で。虫撮りでは、 身体的な柔軟性や、 微速で動いたり 妙な体勢も保てる持久力が重要なところに 遠~ぉ~くは繋がりもする、が...でも、…
この冬の 自分近隣での鳥写真は、 期待できそうな状況が乏しい。...というか、 期待感は「全く無い」と言い切りたいようなレベル。ありがちな、 話題に挙げる機会での 彩りや証拠ニーズの記念写真風味で足りるなら 対象は色々ある、が・・・そこは、 ただ居…
写真で見たものには、 思考では大きさを正しく解っているものでも 感覚的にはずいぶん違ったイメージをしていたりしがちで...花は ハルジオン。それほど大きくない花に対して このサイズ感の虫の実寸は、 かなり小さい。目視では、 “何かがある”のは見えても…
ここで載せる 空港での飛行機写真では、 昼間感は少なめ...自分的には、 昼間感の時間帯のうちは まだ現地に着いていないことも多いのが、 色々な状況が複合しての行動パターン傾向。現地滞在が特に短い時は、 夕暮れ時に着いて、 1時間半ほどで帰途に、と…
これも、 積極的に好まれることは少ない系統か。小さい虫、ではありつつ、 一般の感覚では存在に気付かれ難いのではなく...となると、 見ようとしていなくても 主観で意識する機会がありがちで、 “気に留められない”というよりは、 嫌われがち??でも、 そ…
『冬』というと、 自分的には、 手足の「冷え」で 指が“死体”化するのが、 もう ずいぶん以前から 恒例になっている。右手右足の方が 左より悪くなるのが通例なのも、 右利きには難が多くなる。手の指が腫れている状況では、 各指を真っ直ぐ伸ばすのも 深く…
リアル世界は 冬季オリンピック期間の真っ只中。いつもながら、 自分的な 冬季オリンピック中継で観るものの軸は カーリング。他は 行動状況とのタイミングが合えば、といったところ。ブログの写真の方は・・・『虫』の類の中でも、 対外的に見せるには扱い…
遠くなる方に飛んで行く、 写しても ほぼ使いようは無い 後ろ姿寄り...だったところから、大きく方向転換。こういう低空での飛翔写真は、 光や姿は良くなっても 背景が悪くて...のコマが多くなりがち。その中で、 写った形と背景が良い方のコマを抜粋したも…
一般の感覚では、 リアル世界で接すると、 “ただの虫”...というよりも “積極的に嫌われがち”なタイプ??黒地は、 他の色より 細かな光の反射まで映えて写る。自分的には、 被写体として 好印象。ランキング参加中昆虫写真ランキングに投票をお願いします!
少し...だか、だいぶ...だか前の2記事とは また別機会の 「JAL×ユニバーサル・スタジオ・ジャパン ジェット 2」。時間の効率で 自分的な狙い筋に絞った行動パターンでは、 会うのは やっぱり 夜景感シーンになりがち x x xランキング参加中飛行機ランキング…
小さい虫は、 居るのが遠目で見えても、 具体的には認識できなくて 「何か在る?居る?」程度。近付いて見ると、 幼虫、か...周囲や背景の兼ね合いで、 一応 写して“試してみた”、が、特徴として たいていは ただ「居る」だけ、になるので、 やっぱり 使い難…
前の記事と同じ、 今シーズンに写しに行くのは最後だろう日の分...ブログ記事の方では、 まだ 今シーズンの 他の分も載せていく予定ながら。運行状況での時間的な効率から、 この離陸まで写したら 即で撤収...このテイクでの パソコンに取り込んで確認する候…
季節感が、 寒波予報のリアル世界とは対極的ながら...昆虫写真は、 やっぱり 普通に居る虫のスナップ。選抜された写真を見る側だけでしか知らないと、 いつでも 誰でも ただ写しさえすれば当然で簡単そうに見られがち、ながら...背景や周囲などが 画的な最低…
自分的な狙い筋の軸では、 運行状況と日没時間との関係で、 年明け早々には 写しに行っても 効率が悪いことが多くなってくる。それでも、 前週に載せたの後にも、 もう一度 写しに行った。・・・というか、 撮影のために行った、というよりは...この年末年始…
昆虫写真の方は、 夏季の側から。種類が、というところで写すのとは 意向の“そもそも”から全く別の、 普通に居る虫のスナップ。葉裏から表の面に上がりたいところ。虫でも鳥でも、なのだが...特に 虫の「草食」のシーンは、 静止画では “状況が通じ難い”とか…
7日(水)、 伊丹発の便ではラストフライトの 「ANA STAR WARS JETS(C-3PO ANA JET)」。とにかくギャラリーが多数。温暖な時期の休日より 1桁多い...かも。見納め?、 お見送り?、 話題性期待のネタ用に既成事実確保??前週に載せた撮影は少々前の時点で…
飛び立って、 別のどこかに移動しようと 上空に昇った流れから...距離は かなり遠かった、ながら、 透明度が良い青空に 盤石の順光を受けながら 飛んでいった。ランキング参加中野鳥観察ランキングに投票をお願いします!
少し前のとは別機会の 「ANA STAR WARS JETS(C-3PO ANA JET)」。普段なら、 この暗さになってくると、 明るいうちには居たカメラ組も もう殆どが帰って居なくなる頃...この時は 結構な数が居て... というか、むしろ増えてきている...かも??この離陸が済む…
明けまして おめでとうございます「2026年」・・・、 今年に予定されているイベントとか...?「午年」・・・、 おウマさん そのものから、 ウマヅラハギやら... カマドウマやら...??写真の持ちコマで 関連付けられるのは・・・、 考えてみた範囲では 思い…
いつもながら 自分的には狙い筋の重点軸、 夜景感の流し撮り。着陸機のようでもある、が...この日は、 B滑走路への進入を待機する 普段の位置より手前で 長く停まっていた便があった。そういう イレギュラーっぽい 長く停まっていた後で、 動き出せば 普段通…
